No.118 アムルの部屋INDEX >>
[設立者] ENo.118 アムル

コミュニティイラスト



ここは、アムル(Eno.188)の部屋です。
ポポロさん(Eno.5)が経営している「タンポポ荘」の中にあります。

お客様がいらっしゃれば、アムルがリビングルームで迎えます。話しかけてもらえば、お話もします。

一人でのメルンテーゼにやってきたアムルの部屋には、ほとんど荷物がありません。
なにかをプレゼントしてもらえば、新しい趣味にしたり、部屋が華やかになるかもしれません。


■■概要■■

このコミュニティに登録して、コミュニティメッセージでアクションして頂くと、コミュニティの画像にどんどん反映されます。
この部屋を、遊びに来てくれたひとたちのプチキャラで満たしたい。そんなかんじのコミュです。

一度の更新ではちょっとづつしか増やせませんが、ちょっとづつ更新する予定です。
いずれ、部屋にいる人がたくさんになったら嬉しいな、と思っています。


・アムルとメッセージのやりとりを行っている人は、話の合間に部屋を教えてもらっていることにしてくださって構いません。

・メッセージのやりとりを行ってない人は、
 知らない女の子の部屋の扉を開ける、適当な理由を作ってください。どんな理由でもお話はできるものです。


■■お部屋の様子■■

【キッチン】
 大きな鍋があります。食器もたくさんあるようです。主にカレーが作られます。

【ダンボール】
 中にはジャガイモやタマネギが入ってます。主にカレーの材料です。

【テーブル】
 ちょっと小さめの簡素な木のテーブルです。皆さんのお土産とかを載せます。

【お菓子のかご】 / シャルロッテ(55) さん、ユーノ(238) さんのおみやげ
 カゴの中に盛りつけられた、クッキーやケーキやシャルロットなどの美味しそうな洋菓子。遠慮なさらずどうぞ。

【桜のお香】 / プラム(908) さんのおみやげ
 桜の良い香りを辺りにふりまく癒しのお香。カレー臭に満たされそうなこの部屋の最後の希望。

【折り鶴と湯屋のチラシ】 / ナナシ(139)さんのおみやげ
 器用に折られた折り鶴と、その材料の湯屋のチラシ。チラシが気になったヒトはEno.139のコミュへどうぞ!(宣伝)

【携帯ゲーム機】 / エシャロット(1335) さんのおみやげ
 四角形のコンパクトな携帯ゲーム機。『3PS』って名前らしい。レトロゲームが入ってるそうです。

【銀製の十字架の置物】 / エリア(143)さんのおみやげ
 悪い吸血鬼が嫌がる聖なる置物。邪悪っぽい人は触らないようにしましょう。

【金魚のジョウロ】 / ピア(6) さんのおみやげ
 ブリキで作った金魚っぽいジョウロ。お花にお水をあげるのに使っています。

【はなとりかぶと】 / ロロム(403)さんのおみやげ
 鮮やかな青紫色の花を飾った小さめの鉢。その根は毒や薬の材料になるのだとか。ちゃんとお水をあげましょう。

【タンポポ】 / ポポロ(5)さんのおみやげ
 小さくて可愛い黄色いタンポポ一輪。鉢植えにいれて大事に育てています。

【ヒマワリ】 / リオン(883) さんのおみやげ
 黄色くて大きな夏の花。鉢は管理人さんに用意してもらいました。

【パンクンフラワー的な花】 / アムネジア(40)さんのおみやげ
 キバつきの口がついてる不思議なお花。小さいので人とかは食べないよ。ホントだよ。
 悪い空気を食べてくれる良い子。たぶんカレーのにおいも食べてくれてる。

【竹】 / はかりん(1948)さんのおみやげ
 女の子が入ったりはしてない普通の竹です。とりあえず飾ってます。さーさーのー葉ーさーらさらー♪

【黒いウサギのぬいぐるみ】 / ミオ(54)さんのおみやげ
 まるで生きてるような感じがする謎のぬいぐるみ。手足の先には格子模様。

【木彫りのリス】 / ハディート(289)さんのおみやげ
 手乗りサイズのリスの彫刻。ちょっぴり太っちょさんだけど、愛嬌のあるポーズで可愛い。

【エアコン】 / エリーシャ(482)さんから購入
 お部屋を快適にする夢の電化製品。電力は管理人さんの神パワーで供給されてます。

【透明な玉】 / 社長(1475) さんのおみやげ
 妖精さんがもらったあとポイ捨てしちゃったラムネのビー玉。その辺に転がっててたいへんあぶない。







参加者からのメッセージ

アムル(118) からのメッセージ >>

■■アムルの部屋■■

アムル >>
今回は、ちなさまから、こんなお土産を頂いたので、みなさまにお手伝いをお願いしたいのです。


ドーンとテーブルの上に置かれた四角い白い額縁!

そして、硬い紙でつくられた、たくさんの四角い欠片!!
文明レベルの高い世界の人間には分かるであろうそれは“ジグゾーパズル”であった!!!



アムル >>
この、ジグゾーパズルというものは、どこかの風景の断片を、こちらのピースで作る遊びなのです。
しかし、この風景というものが・・・あまり見覚えのない風景なので、なかなか進まなくて。
アムル >>
というわけで、今回、みなさまの協力をお願いした次第です!


パズルピースの入っている真っ黒な箱には、このパズルの名前らしきものが印刷されている。

世界の風景シリーズ《ふしぎなとし・かるこさ》

しかし、完成図はどこにもプリントされていない・・・どんな風景が完成するか、分からないのである!

アムル >>
・・・完成したら、どんな風景ができあがるんでしょうね。


#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#

【ミニゲーム・ジグゾーパズルをみんなで作ろう!】

このコミュニティに発言するメッセージの中で、ジグゾーパズルを手伝う宣言とともに、2D6のダイスロールを行ってください。
(<2D6>と半角で入力すればダイスロールができます)

次回の更新で、みんなの数字の合計が100を超えたら、ジグゾーパズルは完成します。
100に届かなかったら、いかなる神の悪戯か、ジグゾーパズルは永遠に未完成のままとなります。

ただし、サイコロの目がゾロ目だった場合は、数値とは無関係に、風景に不思議なものが追加されます。


1のゾロ目・・・風景画なのに、後ろにあるべき月が、建物よりも前に描かれている。
2のゾロ目・・・宙天にある星は、輝くのではなく黒く空を塗りつぶすように描かれている。
3のゾロ目・・・完成したピースの風景に星々の間を舞う翼を持つ怪物の影を見つける。
4のゾロ目・・・完成したピースの風景に廃墟の建物の陰から見下ろす巨大ななにものかの瞳が。
5のゾロ目・・・完成したピースの風景に黄色い触手がちらつき、動いているような気がした。
6のゾロ目・・・完成したピースの風景から黄色い衣のなにものかがじっとこちらを見ている。


ゾロ目をだした人は、なんか不気味なものを見てしまったので、SAN値が減るかもしれません。
これらの風景がたくさん出てたら、ジグゾーパズルの風景は普通に完成したときより一層アレなことになっているかも?

#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#+#




■■ポポロ(5)さん■■

アムル >>
えーと・・・それは、なによりです・・・。
ノノ >>
さすが神さま、なんともないぜ!なのです♪

食べ物の効用としてこれは正しいものなのか、神とは人には計り知れない存在なのでした。

アムル >>
いえあの、カレーは髪の毛を逆立てるための食べ物じゃなくて、ちゃんと美味しい食べ物です。
今回のは、ちょっと辛すぎる、まちがった食べ物でしたので。
ノノ >>
美味しさを表現してさかだったかもしれないですよ?
アムル >>
ないですから。




■■アムネジア(40)さん■■

アムル >>
人が集まるのが、わたしの魅力のおかげ・・・
といわれても、ちょっとピンとこないですけれど。

・・・そうだったら、嬉しいです、ね。
ノノ >>
ふっふっふ、それじゃ、カレーの魔力がひゃくパーセンとということでもいいのですよ?
カレーの匂いでひとをさそいこむ、ましょーのオンナなのですー♪
アムル >>
・・・魔性のオンナというより、やきとり屋さんとかみたいですね・・・。

それこそ本物のカレー専門店です。

アムル >>
ここは、わたしがゆっくりするためのお部屋ですから、お金は必要ないんです。
一揆では戦ってばかりで、落ち着きませんから、みなさんが休める場所になればと思ってます。
ノノ >>
アムルちゃんがそういうなら、ノノもがんばってカレーをサービスするです!
美味しいカレーで癒しをふりまくのですよ〜!!
アムル >>
カレーのにおいで充満してたら、わたしがゆっくりできません。
ほどほどにしてください、ほどほどに。




■■シャルロッテ(55)さん■■

ノノ >>
ノノも毎日シャルロッテちゃんにカレー食べさせたいのですよ!
ぜひきてほしいのです!
アムル >>
ノノ、毎日はさすがに辛いですから。
シャルロッテさまも、むりに、ノノに付き合ってくださらなくても、大丈夫です。
アムル >>
・・・でも、だいじな、おとなりさま、ですから。
好きなときに、いつでもいらしてください。
ノノ >>
わくわく、なのです♪

すっかりカレー妖精になつかれたようです。

アムル >>
それにしても・・・毎日カレーを食べさせたいって、プロポーズみたいですね。
ノノ >>

ふかい意味はありません。たぶん。

ノノ >>
シャルロッテちゃんもカレーつくるですか?
ノノ、シャルロッテちゃんがカレー作るなら、お手伝いするですよ!
ノノ >>
カレーを作るときは、いつでも呼んで欲しいですよ♪




■■シア(87)さん■■

ノノ >>
カレー味はあるですか?
アムル >>
・・・万が一あったとしても頼みませんからね。

ジュース作る技術はともかく、それをパッケージする技術はすごい気がします。

ノノ >>
えっへん!
たゆまない努力で、美味しいカレーをもとめてるのです!!
アムル >>
・・・じっさい、ノノってふつうに料理作りますしね。
ノノ >>
妖精ぱわーに頼っていては、ホントに美味しいカレーを見失うのですよ・・・。
ノノはつねにさいこうの味をおいもとめるのです♪




■■ナナシ(139)さん■■

アムル >>
お役に立てたなら幸いです。

せっかく、たくさん人があつまってるんですから。
この部屋が、あたらしい関係のきかっけになったら、うれしいですね。
ノノ >>
そう・・・たとえば、カレーとの出会いとか、ですね!




■■エリア(143)さん■■

ノノ >>
ケーキの中に、カレー!
そのアイデア、ノノは興味があるですよ!!
アムル >>
ダメです。
ケーキは甘いもの、カレーを入れるものではありません。
ノノ >>
・・・ぎゅーにくたっぷりのカレーをスポンジにはさめば、きっと美味しいですよ?
アムル >>
それはもうケーキとかじゃなくてべつの料理です。
もしくは野生化して育ちすぎたカレーパンの怪物とかです。

キッチンにはしろうとジタバタするカレー妖精を指でつまんで捕獲しつつ。

アムル >>
・・・と、いうわけですから。
パイもケーキも、野苺をつかった美味しいものですので、安心して食べてください。




■■ユーノ(238)/ベルンハルデさん■■

ノノ >>
カレーパン! ノノは賛成なのです!
甘いオヤツもいいですけれど、ピリリとからいオヤツも、たまには食べたくなるですよ?
アムル >>
あ、はい・・えーと・・・。
ベルハルデさまが、作ってくださるというのでしたら、もちろん喜んでキッチンをお貸ししますが・・・?

作ってほしいのか、作りたいのか、あいまいな質問だったのでちょっと首をかしげて。

ノノ >>
ノノだけで作っていいですよ?
アムル >>
・・・自分がパンの中に入ったりするのは、ダメですからね。




■■ちな(266)さん■■

アムル >>
じぐぞーぱずる、ありがとうございます。
せっかくですから、みなさんでやってみる形にさせてもらいました。
アムル >>
よろしければ、ちなさまも、ぜひ一緒に。




■■ハディート(289)さん■■

アムル >>
ふふ・・・はい、わたしも幸せです。
いろんな人が持ってきてくれるから、いろんな美味しいものが食べられるんですよ。

ハディート君が、得意な木工で、お土産のリスさんをもってきてくれたみたいに、
料理の得意なひとや、美味しいものを見つけられる人が、用意してくれたんです。
アムル >>
だから、みんなに感謝しないといけませんね。

部屋の中にいる人たちを見回して。

アムル >>
でも、ホントにたくさん食べるんですね・・・。
あっという間です。
アムル >>
わたしはちっちゃいから、あまり食べられないので、すこしうらやましいです。




■■ロロム(403)さん■■

アムル >>
デスソースって、悪いものじゃないんですか?
ことごとく大惨事をおこしてるイメージしかないのですけれど・・・。
ノノ >>
ふ・・・ふーひょーひがいなのです!
ホントは辛いのすきな人にはこーひょーなのですよ!!
アムル >>
・・・野苺とか混ぜたから、珍妙な味になったんじゃ?
ノノ >>
ちゃれんじすぴりっとなくして、きゅーきょくのカレーにはたどりつけないでえすよ?
アムル >>
・・・・・・あの、ロロムさま。
完全にノノがわるいので、お気になさらないでいいですので。




■■エリー(482)さん■■

アムル >>
エアコン・・・べんりそうですけど、たよりきりになると、あぶなさそうですね。
つかうのは、ほどほどにするように気をつけます。
ノノ >>
さむくなったらカレーをたべればいいですし!
おなべのグツグツでお部屋もあったまって、一石二鳥ですよ!!
アムル >>
カレーで暖をとるぐらいなら、エアコンを使いますから。

それはともかく、カレー蕎麦の容器は片付けます。
かわりにお冷を出して。

アムル >>
はい、お粗末さまでした。
ノノ >>
カレーそばの美味しさは、ノノのおかげだけど、おそば持ってきたのはお客さまなのですよ?
みんなのお土産の美味しさを、カレーのちからで一つにしたのです♪




■■飴造(493)/ラゼルさん■■

ノノ >>
そんなことないのですよ?
カレーとスープだったら、カレーのほうがえらいのです。
アムル >>
それは人それぞれ、意見があります。
聞いてみたら・・・というのは、そういうことかと。
ノノ >>
・・・カレーの方がえらいのです。
だって、カレーにはカレースープだってあるですし?
アムル >>
いいですけど。

水かけ論ならぬカレーかけ論になりそうなので、そのうちアンケートとるのもいいかもしれません。

アムル >>
エンジェルとフェアリー、と一言にいっても、種類がたくさんですからね。
人間と猫をのどちらが上か、みたいなもので、無意味じゃないかと。
アムル >>
・・・いえ、猫を狩るようなおろかなことをする者は、ながく生きることはありませんね。
あまりよい例えじゃありませんでした。
ノノ >>
カレーがなんのやくにたたないですか!?
うぅ・・・カレーはくがいなのです、カレー狩りなのですよ!

アムル >>
名前の由来が、好きな食べ物・・・ですか。
人それぞれですけれど、ふしぎな理由ですね。
アムル >>
でも・・・いい名前なんじゃないでしょうか?
だって、シャルロットさまのお母さまは、シャルロットさまが好きだっのはまちがいないですから。

アムル >>
とりあえず、木苺カレーはやめておきましょう。そうしましょう。
奇跡的に美味しくない食べ物ですから。
ノノ >>
もってっちゃだめー!なのです!!
カレーのあくひょーが高まってしまうのですよ!?
アムル >>
でも、美味しいものがあくまてき、というのは、そうかもしれません。
体重のことを気にしている人も、ちらほらといらっしゃいましたし・・・。
ノノ >>
カレーを食べてあせをかいたら、ぷらまいぜろになるですよ!
アムル >>
・・・またいいかげんなことを。

わーい、山葵味採用ありがとうございましたー。

アムル >>
ほかの飴は、あまり材料が手に入らなかったので、普通のものしか。
お肉や野菜が多くて、よい甘みが出るものが少なかったんです。
ノノ >>
カレー味を作るといいですよ?
アムル >>
まったくいい予感がしないので、遠慮しておきます。
アムル >>
・・・それにしても、飴を武器にする人がいるとは、驚きです。
おっきい飴なんでしょうか? 作るのが、すごくたいへんそうな・・・。




■■リオン(883)さん■■

ノノ >>
パックンちゃんは、うえの口からカレーをたべるのですよ?
おなかもないのに、よい食べっぷりなのです♪
アムル >>
えっと・・・はい、兄弟姉妹はいますし・・・。
ひまわりのクッキーを作るのは、約束してかまわないのですが・・・。
アムル >>
・・・この状態は、言葉はちゃんと通じてるのでしょうか?

話し相手が、なんだか犬になっちゃってるのでした。

ノノ >>
そうだ、カレー食べさせるですよ!
カレー食べるなら言葉が通じるって琴田と思うのです!!
アムル >>
・・・いえ、まったく意味がわかりませんから。
ノノ >>
犬さん、鼻がピリピリするから、あんまりカレー食べないのです。
つまり犬じゃないことの証明なのですよ♪
アムル >>
・・・えっと、リオンさん、言葉がわかるなら、お手を。

ノノをスルーしつつ、手の平を差し出してみるアムルです。




■■さねいま(991)さん■■

アムル >>
あ、さねいまさまと、さねふみさまと・・・妹さま、ですね。
ようこそ、いらっしゃいませ。
リチェッタや、タンポポ荘のロビーで何度もお会いしてるの、おぼえてます。
ノノ >>
わ、妖精仲間なのです!
ノノのおうちにいらっしゃいなのですよ!!
アムル >>
あれ?
ノノの妖精仲間なんですか?
ノノ >>
そーなのですよ?
三人とも立派な妖精らしきものなのです。
アムル >>
・・・あきらかに妖精らしさとか微塵も感じられないひとがいるような。

※しかしエンブリオ的にはフェアリーです。

ノノ >>
ささ、木苺のパイを食べるといいのです。
あまあまで美味しいのですよ♪
アムル >>
・・・カレーをすすめないなんて、珍しいですね。
ノノ >>
しょうがないのですよ。
さねいまちゃん、お肉の入ったカレー食べると一つ目になってビーム出しちゃうですから。
アムル >>
なにをバカなことを・・・。
きてくださったばかりのお客様に、失礼なことを言っちゃだめですよ。

 
 
アムル >>
えっと・・・え?
・・・・・・・・・・・・・え?

次はお肉のはいってないカレーを用意しましょう。そうしましょう。

アムル >>
・・・あ、えーと・・・これ・・・おぶ・・・じぇ・・・?
ありがとう・・・ございます・・・。
アムル >>
おみやげは、うれしいけど・・・。
・・・なぜか、視線を感じるような・・・。
ノノ >>
さっそくカレーのジャンルで喋らせるですよ!
秒間単位で!!
アムル >>
やめなさい!こわいですから!!

精神がやられそうです。

アムル >>
この部屋にあるものは、ほとんど、遊びにきてくれた人のお土産なんですよ。
お菓子とかも・・・とても、ありがたいです。
アムル >>
・・・というか、無限ぶどうってなんでしょうか。
なまえからして、理不尽なものを想像させるのですが。
ノノ >>
妹さんなら遠慮せずにドンドン食べるのですよ!
肌が黄色くなってアイコンの背景色と見分けがつかなくなるぐらいまでどーぞなのです♪
アムル >>
またなにかわけのわからないこと言ってる・・・。




■■リャオ(1308)さん■■

アムル >>
・・・・・・。

じーっと見ます。
昆虫特有の鋭敏な感覚をもつアムルが、ただでさえバレバレな登場をしたお客さまの存在に、気付かないわけがありません。

アムル >>
・・・・・・・・・・。

しかし、だからといって、隠れている相手を刺激していいものでしょうか、そんなことが気になるアムルです。

もしかしたら、なにか理由があって入るのが怖くなったのかもしれません。
へんに声をかけたりして、脅えさせてはかわいそうです。

ノノ >>
わー! あたらしいお客さまです!!
カレーたべますか? カレー食べられる人なら、ご馳走するですよ!!
アムル >>
あっ・・・・・。
アムル >>
アムルちゃん、お客さまお一人追加なのです!
さっそくカレーの準備なのですよ!!
アムル >>
あっあっ・・・えっと・・・あー・・・。

ものすごい勢いで声をかけまくるカレー妖精に話を振られて、あわててフードを直しました。

アムル >>
あ、あの・・・どうぞ、いらっしゃい・・・ませ・・・・。




■■エシャロット(1335)さん■■

ノノ >>
むむむ・・・これぐらいなのです?
ちょっと物足りですけど、作りすぎであまっちゃうよりいいですし、りょーかいなのです♪

というわけで、ジャガイモ・ニンジン・タマネギを斬って、お鍋でじっくり煮込んで・・・。

ノノ >>
それじゃ、しあげなのです!

ちゃぽん、と中に入って、そっとお鍋のふたを閉めるノノ。
そのままコトコトお鍋は煮込まれていくのでした。




■■自称社長(1475)さん■■

アムル >>
びっくりするぐらい、パジャマパーティーについてよく分かりました。
交流を深めるという観点でもとてもよい催しだと思います。
アムル >>
・・・とはいえ、ここは、会場にするのは騒がしいので。
もしやるとしたら、別の場所の方がいいんじゃないかと・・・。
アムル >>
今度、管理人さんに、お話してみますね。
やるなら、たくさんの人でやった方が楽しいですし。

とてもよいことを教えてくださって、ありがとうございます。

わかりやすいパジャマパーティー講座として、テンプレに載せたい名演説でした。
パジャマパーティーを実施するときは参考にしてもらいましょう。

アムル >>
・・・でも、社長さまは、なぜそんなに女子の催しにお詳しいんでしょうか?
その、内容にまでくわしいのは、ちょっと不思議なことのような・・・。




■■はかりん(1948) さん■■


アムル >>
・・・そういえば、前回のはかりんさんは、虚空に話しかけてたような。
ノノ >>
アムルちゃん、気にしちゃダメなのです・・・。
いそがしいときには、よくある事故なのですよ・・・?。
アムル >>
し、失礼しました・・・。
カレーとか、お酒とかのせいじゃ、仕方ないですよね。

コミュまちがい発言、よくあります。
分かります。

アムル >>
あ、それは、対戦ゲーム、というのが遊べるみたいです。
ためしに、遊んでみますか?

パズルや対戦ロボット格闘などなら、二つのゲーム機で対戦できる模様です。
対戦してみるなら、なにして遊ぶか決めて2d6を振って大きい目が出た方が勝ち、ということで。

ノノ >>
負けたらカレーを食べるというのはどうですか?
アムル >>
・・・わたしは、別にいいですけど。




〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



ピア(6) からのメッセージ >>
ピア >>
…そうか。ここでも食事を

アムル越しに部屋の奥にいるポポロを見ながら、そんなことを呟くピア。
やがてがくがく震えているカレー妖精に視線を戻すと言葉を続けた。

ピア >>
…伝えておくよ。まあ、あいつも楽しんでるみたいだし、平気だと思うけど

ピア >>
……ポポロが辛党になったら困るな…

何故か少し渋い表情になった。

アムネジア(40) からのメッセージ >>
アムネジア >>
左様か、左様か。
我が贈った花が役に立っているなら嬉しいことだ
アムネジア >>
どうであろうな?
もしかすると黄色にはならぬが、カレーの匂いがする花粉を出すようになるかもしれぬな!
アムネジア >>
おお、アムルは麻婆豆腐を知らぬのか
アムネジア >>
一度食べればきっと病みつきだぞ?
カレー妖精が言うように、確かにカレーに似たところがあるかもしれぬ。
辛さも調節できるし、ご飯の上にかけても美味い!
よしよし、今度は我がご馳走しようではないか

ミオ(54) からのメッセージ >>
ミオ >>
これが何だったのか分からない私よりは、
きっとアムルの方が大事にしてくれると思うから。
ミオ >>
それに、アミはここにいるのなら、また会いに来られるでしょう?

ミオ >>
食堂……、料理はその妖精さんの趣味なのかしら?
ミオ >>
別に、苦手じゃない。
ただ、こんなにたくさんの人を見るのは初めてだから、少し驚いただけ。

シャルロッテ(55) からのメッセージ >>
■■アムル(118)さん■■

シャルロッテ >>
やりますわねノノちゃん
華麗な返しですわ‥‥カレーだけに!
シャルロッテ >>
うふふ、そうですの?
ノノちゃんは物知りですのね
シャルロッテ >>
あとでしっかりと身体を動かしませんと‥‥
アムルちゃんは運動は得意かしら?


■■ラゼル(493)さん■■

シャルロッテ >>
いいんですの
大好きなお母様が大好きなモノと同じ名前だなんて素敵なことですもの‥‥
シャルロッテ >>
可愛い?可愛い?ホントですの?
ぁあん、照れちゃいますわ〜

ナナシ(139) からのメッセージ >>
ナナシ >>
ん?ああ、いや…ほら、あたしが知ってる料理にあんまりこういう
茶色くて泥々したのってなかったからさ。
強いていうならこ…
ナナシ >>
…!

「こ…」 その先に続く言葉を言う前に何か触れてはいけない逆鱗に触れてしまいそうな
予感を感じたナナシは咄嗟に口を閉ざした。

ナナシ >>
あ、いや。なんでもないよ。うん。ただちょっと見慣れなくてね…。
それだけそれだけ!
ナナシ >>
それより!そうそうっ。それそれ、かれぇの調理表さっ!
ありがとうねっ。いやぁ、これでうちでも作ることが出来そうだよ。
調理具も鍋さえあれば特段変わったものも必要なさそうだしね
ナナシ >>
ただ、ちょっと香辛料で知らない奴もあるから売ってるところとかを
教えてくれると嬉しいな。
本当は種があればそれをもらえるのが一番いいんだけど

そしたら畑で育てられるからねー なんて言いつつ。
湯屋の話に移ると目を輝かせて

ナナシ >>
おっ よくぞ聞いてくれました!
いや、さすがに勝手に上がり込んでおいて宣伝ってのも悪い気がして黙ってたんだけどね、
そう聞かれちゃったんじゃ答えるしかないなー
ナナシ >>
湯屋ってのはフードの旦那が言うとおりにお風呂屋さんさ。
ひろーい湯船に露天の眺望!泉質見事な温泉の湯が自慢だね

ナナシ >>
そうそう、その湯だけど旦那、がっかりする必要はないよ。
実は温泉は料理にも煮たり蒸したり炊いたりと色々と使えるからね
ナナシ >>
かれぇに合うかは分からないけど、温泉で米を炊いたりとかすると
ふっくらして美味しく炊き上がるからお勧めだよ。
もし興味があったら是非とも来てみて貰いたいな。少なくとも入り心地は保証するからさ

エリア(143) からのメッセージ >>
エリア >>
むしろこういう変わった食べ物は好きだよ。
故郷じゃ食べられない代物だしね。
よっぽど変な味じゃない限り、いろいろ食べてみたいと思ってるよ。
エリア >>
うん、私の故郷の世界でも辺境の村でやってるところがあるよ。
年末最終日に蕎麦や鰯を食べるの。
蕎麦は切れやすいから、その年の災いと縁を切るっていう意味があるそうだよ。
エリア >>
年越しにカレー蕎麦?
そういうのもいいかもしれないね!
エリア >>
あー、なんだか贈り物でいっぱいになってきたもんね。
テーブルの上も、普段の食事すらし難くなっちゃってる…?

シュウスケ(178) からのメッセージ >>
フィリアス >>
それはもう、かたい絆でむすばれた相棒なんだからー!
シュウスケ >>
旅の初めから、今までずっと一緒に行動してきたからね。
アムルちゃんとノノちゃんは、この世界で出会ったのかい?

フィリアス >>
えっ!シュースケってカレー神話の信徒だったの!?
シュウスケ >>
…いや、そんな宗教に入った覚えはないけれど…
フィリアス >>
…ところでしんとってなに?
シュウスケ >>

ユーノ(238) からのメッセージ >>
アムルさんへ>

ベルンハルデ >>
「ぁー・・・、さっきのデスカレー?
カレーは好きだし美味しいと思うけれど、ちょっと舌がピリピリきたかもしれないわねぇ。」


ノノさんへ>


ベルンハルデ >>
「そう?
やっぱりカレーに対する愛を持っていると無敵に(?)になれるのかしら〜(その後、無意識にオレオをもぐもぐ・・・)」


ロロムさんへっていうか、ノノさんへっていうか>


ベルンハルデ >>
「海老とヨーグルト?
それなら私が経営するお店(喫茶店なのか何かよくわかんないこのキャラのコミュ)に普通に材料としてあるけれど・・・。
まぁ、もし必要なら気軽に言ってちょうだいねぇ。」


エシャロットさんへ>


ベルンハルデ >>
「貴方・・・もしかして。お酒が好きなの?そうなのね!?
もし、そうじゃないとしても。なぜかしら?そんな気がしてならないわね〜」

ちな(266) からのメッセージ >>
ちな >>
部屋がくっつくってどんな感じになるんだろ
ちな >>
変化時を見逃さないようにしないと!


>アムルちゃん&ノノちゃん
ちな >>
ホットケーキ初だったんだ!
ちな >>
これはアムルちゃんのはじめてをたくさん奪うチャンス・・・
ちな >>
本で読んだもので食べたいものあったら作るよ~、この際部屋のみんなで食べられるくらい
ちな >>
カレーホットケーキ乗り気だね~>ヮ<
ちな >>
ノノちゃんにホットケーキの種で泳いでもらったらいいのかな?それにここでとれる素材を混ぜて

ちなも悪のりは好きなのであぶにゃい

ちな >>
言ってきたよ~♪
ちな >>
あ、こたつっていうのはね、この世の天国製造機だよ!
ちな >>
暖かくってお布団に包まれて幸せで、すべての気力が吸いとられる最終兵器♪


>エシャロットちゃん
ちな >>
ミサイルみたいに飛んでいって刺さる尻尾もいいね~
ちな >>
折角九本もあるんだしいろいろ性能を・・・
ちな >>
って尻尾でスパッか~・・・やってみてもいいかも・・・

現実で鈍く光出す尻尾・・・

ちな >>
あ、ソレガたくさんないとダメなをんだ・・・
ちな >>
複製できる人とか居ないかな・・・

キョロキョロ

ハディート(289) からのメッセージ >>
>アムルさん
ハディート >>
そうなんだ。友達かぁ……
部屋を改めて見渡し、羨ましそうに呟いた。
クイト >>
ああ。ハディートから話は聞いている。しっかりしていて、可愛らしい友達だとな
ハディート >>
はじめてメルンテーゼに来た時、一番最初に会ったのがクイトなんだ。
エンブリオさんについて教えてくれたのもクイトなんだよ
クイト >>
ハディートは十分に力を秘めていた。だから、契約したんだ
ハディート >>
それで契約して、最初はぼくの事契約者って言ってたんだけど、
ぼく、契約者とかよく分かんなかったから……友達がいいなって言ったんだ
クイト >>
まだ名もなかった私に、クイトと名付けてくれたからな
ハディート >>
こう見えてまだ生まれたばかりなんだって。全然見えないよね
ハディート >>
カレーのエンブリオさんかぁ……ほんとにそんなエンブリオさんが居たら、
ノノさんはその中でもすごいエンブリオさんだったんだろうね
クイト >>
なるほど。回復を得意とするエンジェルか……
ハディート >>
アムルちゃんとノノさんも、とっても仲良しだと思うよ
ハディート >>
んー。戦ってる時はぼくを助けてくれるから、いい人なん、わあ!?
ぬっとコードのようなものが視界に入り、ハディートは声を上げる。それは頭上から何かを落としてきた。
ハディート >>
あう……!
ごつんごつんと頭に当たって跳ねたそれを、慌ててキャッチする。
腕の中には楕円形の大きい実が二つ。
ハディート >>
あ、あ、ココナッツ!パアル、探してきてくれたの?ありがとう!
パアル >>
……
ハディートは海辺を探していたが、どういう事かメルンテーゼでは椰子は枯れた土地に生えている。
ハディートは気付かなかったが、以前行った時にパアルは見かけていたのだろう。
ココナッツを落としていったパアルは、スーッと廊下へと消えていく。砂にまみれたからだろうか。
クイト >>
口があれば挑戦しようとも思っただろうが……すまないな
クイトには口がなかった。それでは声はどこから発せられているかと言うと、
まるでスピーカーでも身体に埋め込まれているかのように聞こえている。
ハディート >>
あ、うん!お願いします!ノノさんが戻ってきたら、これ渡さなきゃ
と、少しだけ砂が付いたココナッツを大事に持ちながら。
ハディート >>
そう、かなぁ……?うん。でも、一番最初に作ったやつは失敗しちゃったんだ。
だけど、お姉ちゃんはそれがいいって。ぼくががんばって作ってくれたからって。
でも、後で何回も練習してね。もう一回プレゼントしたんだよ!
何回も失敗したけど、と気恥ずかしげに笑った。
ハディート >>
う、うん。そうだよね。ごめんね?
反応につられてか、ハディートもどこかそわそわしながら謝った。
ハディート >>
うん。分かった。お姉ちゃんにも兄弟だから一緒だけど、大きくなったら別々ね?って言われた事あるし。
けっこん、かぁ……好きな人とするんだよって教えてもらったけど、
お姉ちゃんともできるの?って聞いた事があるんだ。ぼくの好きとは違う好きだよって言われちゃった……
好きにも色々あるんだね
そう言うハディートはよく分かっていない。まだ絵本しかまともに読んだ事がないのだから。
ハディート >>
あ、ありがとうございます!それとこれ!
持っていたココナッツを差し出す。
ハディート >>
それじゃあ、いただきます!…………ん!おいしい!ノノさん、これとってもおいしいよ!
これとは違う味だけど、カレー焼きもおいしかったし……カレーって色んな味があるんだね。
ココナッツ二つも採ってきてくれたし、ここに居る皆が食べられる分だけ作れるかな?
皆で食べた方がもっとおいしいもんね、と嬉しそうに笑った。

ティア(432) からのメッセージ >>
メリファン >>
あー、そういえばニーヤくんにはいつも心配されてたっけか
メリファン >>
うん、大丈夫
最近は自分でもちゃんと気をつけてるし、優秀な医師が一緒にいるしね


メリファン >>
うーん、流石に食べ放題でもカレーはそんなにいらないかも
メリファン >>
私も、アムルちゃんとは話したいこといっぱいあるし、落ち着いたら是非ともお泊り会しようね
メリファン >>
その頃には船もばっちり復活させて、招待もしたいところだなぁ


メリファン >>
え、えーっと、それは流石に遠慮させてください……
メリファン >>
舌とか口の中腫れてるかも知れませんから、辛い以外の痛みとか出てきたら気をつけてくださいね?

 なんて言いながら、ポポロの頭を見上げ、

メリファン >>
うーん、一体どんな仕組みになってるんだろう?
まさか神経が髪までつながってるわけは無いだろうし……どちらかといえば感覚に毛根が……
うーん、気になるなぁ……一本くらい髪もらってみたいなぁ……

 などと、心の中で言ってるつもりが、駄々漏れだった。


セイロン(474) からのメッセージ >>
セイロン >>
このところ忙しくてメッセージがおろそかになっていたのであります
セイロン >>
みんなはもっと余裕をもって会話すべきなのでありますっ

>Eno.118 アムル殿
セイロン >>
カレーは完売してよかったのでありますっ
セイロン >>
この部屋の人には毎食カレーが作れるように部屋を改造してカレー製造室を作るべきではないでありますか?
セイロン >>
カレーを好きなときに飲めるのは重要だとおもうのでありますっ

飴造(493) からのメッセージ >>
>アムル(118)

ラゼル >>
立派な母親ね。とても気高くて、そういうプライドの高さは大事だと思うわ
ラゼル >>
そういう場所じゃなかったなら、尚更美味しくした方が飽きなくて良いと思うのだけど?それとも、煮ても焼いても食べられた物じゃなかったのかしら?う〜ん・・・・
ラゼル >>
ねぇ、良かったらアムルの母親の事を聞かせてくれるかしら?それと、貴方が居た世界のこと。そこから想像する事にするわ


ラゼル >>
あら?もしかして運んでくれるの?悪いわね、有難う。さっき飴玉を盗りに行った時には居なかったから留守してると思うけど、お皿は洗って返すよう書置きしてくるわね。ノノだったわよね。こっちよ
予想通り飴造は部屋を空けていた。どうやって鍵を開けたかはさて置き、書置きを残してきたので数更新後には皿を返しにくるだろう

ラゼル >>
こちらこそ宜しくお願いするわ。この部屋に居れば食いっ逸れる事がなさそうだしね

ぐり(770) からのメッセージ >>
ぐり >>
喜んでいただけたようで、幸いです。

ぐりは花束を渡すと、軽くお辞儀をして

ぐり >>
それでは、まだ作業が残っていますので失礼させていただきます。
ぐり >>
また今度、時間のある時に改めて遊びに来させて頂いてもよろしいでしょうか?
次はメンテナンス環境を整えて、カレーを食べられるようにしてきますので。

リオン(883) からのメッセージ >>
>アムル
リオン >>
香辛料ってすごーく沢山種類があるんだよね?
やっぱりカレーって難しい料理なんだ……。
リオン >>
でもノノみたいなカレー妖精がいればすぐにつくr…って、
ノノをお鍋に入れちゃうの?!Σ
リオン >>
それ誰でも出来るっていうか……!
あんなぐつぐつしたカレー鍋に入ったらノノ火傷しちゃうよ…!!!
リオン >>
アムルはカレーの匂い嫌い?
僕は神秘的でいい香りだと思うけどな。
リオン >>
でも遠くからでも敵に匂いがわかっちゃうから、そういう時は困るかもね。
カレーの匂いを消すいい方法、何かないかな……
むむぅと難しい顔で考え込み。

さねいま(991) からのメッセージ >>
きねふみ >>
何か色々爆発しとる人達がおりますけど…
気にしないでおこう
イーモボット >>
エー ホンジツノカクゲン
イーモボット >>
அதை மாற்றம் நேசிக்கிறேன்

>>社長(1475) さん
謎の妹 >>
シャッチョさんシャッチョさん パジャマパーティーについての質問なんですけど
たまに「スッポンポンじゃないと眠れない」って人いるじゃないですか
そういう人はパーティーでもスッポンポンなんですか?
きねふみ >>
そういうのは追求したらアカン

エシャロット(1335) からのメッセージ >>
>>アムル(139)さん

エシャロット >>
ありゃー、残念ですのー、でもアムルちゃんお酒も飲めないっぽいしー
エシャロット >>
えははー、一緒にいると楽しいけど、ずっと一緒だと疲れるみたいな〜?
よーくわかるですの、まさしくそれあたしじゃーん♪

割りと自覚している様子であった。

エシャロット >>
ふぅ…この水が無ければもれなく即死でしたの、感謝するですのアムルちゃん
イグニ >>
エシャロットは絶対に死なないもん!(確信)

本当に死なないだろうなぁ。

エシャロット >>
えー?これかわいいと思うのにー
エシャロット >>
口から火もでてかっこいいんですの!かっこかわいい宣言ですの!ポニテ回して空を飛ぶこともできるですの!

シュールすぎた。

エシャロット >>
ちなみにこのロボの名前はエシャロッセル、特技はファイアーボールですの

危ない。


>>ロロム(403)さん

エシャロット >>
おー!まさかそのゲームの名前を聞くことになろうとはー!
てぃんくるすたーすぷらいつ!あれはいいものですの!対戦がすごく熱い!!

どうやら大好きなゲームらしい。あれはいいものだ…。

エシャロット >>
あたしゃシューティングゲームは人が飛んでるようなのが好きですの〜、飛行機が飛ぶのが普通のあの時代がよかったーって人もいて賛否両論だけど〜、こういうのってかわいいし、戦闘機はかっこいいし〜、どっちも楽しめると思うんですの〜♪

熱く語りはじめた!


>>飴造(493)さん

エシャロット >>
ふむふむ、喋るのは当たり前のことだし、確かにそう聞かれても微妙に困りそうですの〜。なるほど、つまり当たり前のことだったんですの!
イグニ >>
でも、猫さんって普通はにゃーって鳴かないー?
エシャロット >>
それはあれですの〜、猫語だから何喋ってるかわからないだけですの〜♪
エシャロット >>
ドイツ語とか日本語とか色々あるけどー、誰にでもわかる『共通語』でだいたい乗りきれるもんですの!異世界飛んで言葉わかんないうわぁーなんて展開もほぼナッシングですの〜!

そんなご都合主義が大好きなんだよ!!

エシャロット >>
えははー、美味しいみたいでよかったですの、じゃがいもの品質もさることながら調理もばっちりですの♪
エシャロット >>
ん〜、めんどくさいからあんまり難しい料理はしないけど〜、比較的簡単にできるものならよくやるですの〜♪
エシャロット >>
気が向いたらたまーには手のこんだものも作るかも〜なくらいですの♪

自称社長(1475) からのメッセージ >>
>>アムル(118)ちゃん

社長 >>
い、いやね。デスソースはホント洒落に成らないですからね……
自分に合った方法でカレーを美味しく食べる事も、
カレー愛だと僕は思うんですよ……

などと弁明しながら

社長 >>
最近、アムルちゃんからぞんざいな扱いオーラを感じる……
良いな……こういうの……

社長 >>
アムルちゃんも思春期を迎えたら
「お父さんのパンツと一緒に洗わないで」とか言うのかな……
言われてみたいな……

と感じている床の上でゴロゴロしてるダメ人間一人。
彼にはご褒美だったようだ。


社長 >>
ん〜? そんなに転がって人にぶつからないのかって?

と、何かの気配を感じたように左方向に2回転。
すると、さっきまで社長が寝っ転がっていた場所を誰かが通る。
まるで未来を予知していたような動きだ。

人が通り過ぎたのを確認したら、右方向に2回転して元の場所に戻る。
周囲の邪魔にならない完璧な無駄ムーブだ。


社長 >>
フッ、問題ないよ
わしは周囲の気配が何となくわかるんだ

社長の能力その1:半径10m程度の気配を探ることができる。
(ただしお家にいる時限定。)
長年のニート自宅警備生活で習得した能力。


社長 >>
他にも気配を消すことも出来るよ!

これがその2。やっぱりお家にいる時限定。
親への来客や親戚の子どもの来訪など、
望まぬ訪問者をやり過ごすために身につけた必須能力だ。

その3はない。

はかりん(1948) からのメッセージ >>
はかりん >>
たしかに、プロというか……すごい人がそろってる部屋ッね



参加キャラクター : 34名