No.44 MermbsteuraINDEX >>
[設立者] ENo.44 グリゴリ・ドミトリエヴィチ・ラージン

おとぎ話に存在が残るだけの黄金郷・カダイエの守護者である
巨大なエンブリオ・マァムブを探し出し、封印から解放。
その力を完全なものにする為大量のネクターを欲している
…と言うところから結成のはじまった賞金首集団。

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ギルドコミュです。
拠点であるマァムブの中という体でよろしくどうぞ。



参加者からのメッセージ

グリゴリ(44) からのメッセージ >>
血抜きされたカモが3羽と、おまけのようなクラゲが厨房に置いてある。

フライバイ(31) からのメッセージ >>
フライバイ >>
(蛇の抜け殻ニ本両手に持ってまわしてヌンチャクのごとくふりまわしている!!)

ペドロ(155) からのメッセージ >>
ふうん、かわいいエプロンだね。ありがとう。
でもせっかくだけれど、昨日縫ったばかりの新しいエプロンがあるんだ。
自身の着けているいちご柄のエプロンを引っ張って見せ。
君のは、樹里かリレッタかシルマリィにあげたら喜ぶんじゃないかな。

そうだ。ねえ、グリゴリ。
マァムブの僕のアトリエに、人を呼んではだめ?

リレッタ(162) からのメッセージ >>
音楽再生用の変わった唐繰と、紐状の器具を耳に当てて

カチ、カチ と。

市販の絵合わせパズルを解いている。
絵柄は白百合と髑髏を象ったものらしい。


集中しているのか、周りの音は聞こえてないようだ。

レグルス(215) からのメッセージ >>
触れてしまうのを恐れているのか、ウィミノイの養殖場を
少し遠巻きに、細かく首を傾げながら眺めている。気になるようだ。

カミユ(333) からのメッセージ >>
? 何してるのさフライバイ。
トマトでも育てるの……?

と、声をかけるのとほぼ同時。
頬に刀傷を受け衣服を血で汚した樹里と、呼吸の乱れたクリストファーの姿が視界に入る。

……どうしたんですか、その怪我は!
いったい誰に。……、

言うが早いがつかつかと歩み寄り、おもむろに両手を上げ、二人の傷にそれぞれかざした。
ごく弱い風が流れ、音も無く二人の傷を癒して行く。
傷の塞がったのを確認し、樹里の頬に乾いた血のあとがこびりついていれば、それを指先でそっと落とし。
クリストファーの負傷が骨まで及ぶ事に気がついて、やや苦い顔を見せる。

……だから僕言ったんだ。
顔を隠した方が、いいんじゃあないかって…
…骨は、切り傷みたいに簡単には治りませんよ。

リセナ(391) からのメッセージ >>
(すみません前回分!)
リセナ >>
うん? 兄様のこと? 
なんか勘違いされてるかもしれないけど、兄様も人間だからね。
リセナ >>
そうそう。戦う人っていうか、戦う人の中でも偉い人っていうか。
お城でも実力を認められていたんだもの、私なんか目じゃないくらいずっと強いのよ。
リセナ >>
私もいろいろ教わったわ、戦いのこととか。
兄様、はやくまた会いたいなあ。

リセナ >>
・・・でも、変ね。
あのお城。私も小さい頃に遊びにいったことがあったけれど、あんなんじゃ無かったわよ。
道だって覚えてると思ったのに、全然違うし・・・

首狩り(1014) からのメッセージ >>
俯いたままで、大人しくカミユの治療を受けている。



参加キャラクター : 12名