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焔の月 7日目

基本行動の宣言を確認しました。

「生産行動」の宣言を確認しました。
「通常戦」の宣言を確認しました。
「キャラクター」の宣言を確認しました。


Diary
DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink

シャロ「さて……どの木材が良い物なのか…。とはいっても選べはせぬか。」
竹に白樺・杉に柳と所狭しとある物の、実際にはどういう訳か持っていけるのはそのうち一つ。それもランダムである。
なんとも不可思議な現象である。

ミシ…!!メキメキ!!

???「わーーーー!」
荒ぶる鳩「はーいはいッ!はいッ!はぁぁいッ!!」

どこからか来る悲鳴。程なくしてはてどこかで視た覚えのある背姿が。それと同時に現れる妙にデカイ鳩。

荒ぶる鳩「さておじょーちゃん(?)もう逃げ場はないぜぇ?
これぞ我ら伝統の舞踊ッ!とくと見るが良いッ!!」

しーくん「踊りなら負けないですー>w<)ノ]

とりあえず、私は頭を抱えた。ああ、ここはまだあの島の延長線なのか?
それ以前になんだこの組み合わせは…。かたや喋る人形、かたや喋る鳩だと…?うぅむ…ここは一つ逃げる事にしよう。

すず「あーーーー!!!」
…気づかれた。いや、気づかぬフリ…
しーくん「おねーさんですー>w<」
鳩「アァン!?」

……最悪だ。とりあえずごまかして…

シャロ「「人違い…」」
すず「おねーさんだー♪おーい!!」
鳩「お前も伝統の舞踊ッ!とくと見るが良いッ!!」



「で、おぬし等は何をしておる(−−;」
すず「おさんぽ?」
しーくん「イェーガの捜索です??」
なんで、人形と知り合いなのか…いやソレは良い。
「左様か。では私は急ぐので…そういえば居らぬなあの犬っぽいのが居らぬな?」
すず「おねーさんこそ妹さんはどうしたの?」
「居らぬ。恐らく迷子になっておるのじゃろうが…」

要するに、同じ境遇(?)のようだ。
シャロ「「まあ、見かけたら報告しようそれではの」」
しーくん「もういくですかーΣ( ̄■ ̄;」
「うむ。長居しておると、ハムスターが居る森につくのが遅れるでのぉ。」
すず「ハムスター!!!もふもふしたいよね!」
しーくん「しーくんのベッドにするですー><」
シャロ「「なんじゃ、良ければ主等もいくか?」」
すず「う〜ん…私たちは自分達でいくので…」
しーくん「えーー!!!ハムハムハムハムしたいですー><。」
シャロ「「ははは。ではまたの機会にの。」」

実に、みていて和むのぉ…。そんなやり取りをしつつ、私たちは別れ私はなんとか日が明るいうちにハムスターの居る森についたのであった。

※すず様を今回日記ゲストとして使わせて貰いましたー><。
拙いけどゴメンネゴメンネ(。。




Message
DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink

ルーリ(36)からのメッセージ:
ルーリ「それは女性の…いえ、殆どの人がそう思うでしょうね。」

ルーリ「どうでしょうか。実は地下には大きな空洞がある…かもしれませんし。」

天地(44)からのメッセージ:
天地「あはは…。まぁ…今の俺のままじゃまだまだだし、これからも精進するけどねっ」

ユフィ「大丈夫ですよっ。天地さんのことちゃんと見てますし、もし不調になっても私が正せますっ。…さすがにお姉ちゃんにはやらせませんよっ?(。。;)」

エルリッヒ(248)からのメッセージ:
エルリッヒ「お前様のその尊大な……いやもう今更なんで何も言うまい。」

エルリッヒ「神やら悪魔やら宇宙怪獣やら色々と見てきたが、どっかの世界にハマりこむと、その世界のルールに沿って色んなものが制限されることが多いっぽいな。
勿論、オレも制限つきだ。たまに制限なく出てくるヤツもいるけどなぁ……まぁ平等で結構じゃねえの。
神様ぶん殴れるとか中々ないからな。」

エルリッヒ「あと、タバコはマジで諦めかかってたからなぁ…………ああ、別にシメられてまで撫でたいとは思わんので……」

ランド(1235)からのメッセージ:
ランド「いやぁ、イズミの姉ちゃんは棒を振り回しているだけでも結構強烈だった気が……
チンピラ達とか割とシャレにならない感じで痛がってたような……」

ちかげ(1376)からのメッセージ:
ちかげ「―――、うん、そうしちゃおうと思います。えへへ。
    そういえば……しゃーろっとお姉さんは、誰かと一緒には行動しないんですか?」

ちかげ「気候にあった……うん、過し易い服、ですね。
    折角だから、シャーロットおねえさんのリボンを活かす感じに……
    シャーロットおねえさんのリボン、とっても可愛いですよね。えへへ……」


  リボンへと触りたそうに、手を伸ばす

ちかげ「わぁっ、シャーロットおねえさん、すごいです。
    ……あっ、でもわたしもここで色々作っていたら、何だか腕がぐんぐん上達してきた気がします。」

ちかげ「必要って大事ですよね。えへへ……」



 今日はメッセージを送っていません。




マイペース

コミュニティメッセージはコミュニティページで確認できます。



社交場・Twelve Witches


クリム(129)からのメッセージ:
オーナー通信
支配人「シンデレラGP中にキャストがキャストをやめた場合の扱いを変更しました。
今まではキャストを辞めても、シンデレラGPが終わるまでは投票のルールはキャストのものを適用するとあったが、これを『キャスト期間中に得たポイントは半額没収』というルールにさせていただきます」

クリム「キャストをやめているのに、投票のルールはキャストだと、いろいろややこしいからね……」

クリム「さて、お待ちかねのダンスイベントだが、お客さん諸君……誰かからダンスのお誘いはあったかな?」
クリム「キャストからダンスのお誘いがあったお客さんは、自分を誘ってくれたキャストの中から一名を選びたまえ。一応フォーマットは…【E-noの誘いを受ける】と、しておこう。エレイン嬢からのダンスを受けるならば【22の誘いを受ける】だ」
オーナー通信ここまで
業務連絡
【キャスト】と一度発言して貰えれば、コミュ説明の方にキャストとして掲載します。
以後は【キャスト】の表示は不要です

クリム「ま、アピールの為につけててもいいがね」

クリム「キャスト諸君の売り上げに協力したいところだが……」
クリム「お酒は…飲むと眠くなってしまうんだよ……」

クリム「エル君>
おお…女王様…」

クリム「えすえむクラブというのがどんなクラブ活動なのかは知らないが、女王様というからにはきっと素晴らしい活躍だったのだろう……」
クリム「是非その経験を活かしてくれたまえ」
モブ黒服「え?」
ナレーション
モブ黒服が酷く微妙な表情を浮かべている

クリム「さつき君>
だって、私は接客も料理も裁縫も……何一つ出来ないからね(えっへん)」

クリム「ま……ここに場所があって、君達がいて…そしてお客さんがこんなにも来てくれているんだから、今のところ大成功さ」
クリム「ルクル君>
ああ、そういうのは多分支配人のお仕事だね」

ナレーション
とことんまで何もする気がないらしい

支配人「支配人というか雑用係ってカンジだナ…マァやるケドさぁ……」

クリム「かれん君>
うむむ……ういやつういやつ……」

クリム「ふむ……男の子と女の子のどっちでもいけるのか」
クリム「なら、私は気軽に抱きつけるように、女の子でお願いしよう!!」
クリム「ビス子君>
むむっ……それは残念」

クリム「まぁ、一杯奢ろうじゃないか」

クリム「ソニア君>
おお、ソニア君はいける口のようだね」

クリム「お酒が飲めないキャストも多いようだからね……一緒にお酒が飲みたいというお客さんの需要も君がいれば安心だろう……」
ナレーション
そう、笑いながらクリミナルはオレンジジュースを乾杯して飲み干した

エレイン(22)からのメッセージ:
エレイン「えう…まだ1人しか声かけられてないのに…」

>零砂さん
エレイン「あの、もしよろしかったら…
わたしと一緒に、踊って頂けませんか?」

エレイン「少しは、エスコートできるかもしれません…
【52にダンスを申し込む】

>れんげ/かれんさん
エレイン「言ってるそばから早速…」

エレイン「拙い踊りですが、頑張りたいです」

零砂(52)からのメッセージ:
零砂「>エレインさん
ありがとうございます。
おおっ、最近の飲み屋さんは動きもスタイリッシュなんですね…。
(そう言いながらミルクを受け取り飲む)
ゴクゴク、ぷはー。 おいしい。」

零砂「>マリナさん
なるほど、マリナさんですか。何かあれば、よろしくお願いします。
なるほど、未成年にも配慮してくれるいいお店ですね、すごいなぁ。
でも、既にミルクを頂いているので今は大丈夫ですね。 ありがとうございます。
そうですか、ではゆっくりしていくことにします。」

零砂「>ソクさん
なるほど、最近の飲み屋さんは食べるものもおいてるんですね。
ありがとうございます。」

零砂「>さつきさん
指名・・・ですか? むー。誰を選べばいいんだろう。(頭を抱え始めた。)」

マリナ(66)からのメッセージ:
【キャスト】マリナ=ルイーズ=スペクトラ
まだ誰もキャストがついてない人を優先して声をかけます。
既についている方でも呼ばれれば向かうようです。
なお【キャスト】とついてない発言はバックヤード等での発言のようです。

マリナ「ダンスイベントか。うーん……悪いけど私は辞退しておこうかな。
逆だったらよかったんだけど、ね。」
マリナはダンスイベントには参加しないようです。

>クリムオーナー
マリナ「記憶喪失なの?
うーん……姿格好を見る限り魔術師、それも古いタイプに見えるんだけどね。」

マリナ「記憶を取り戻すことまでは無理だけど、切欠を探すくらいなら力になれるから、いつでもいってよ。
雇ってくれた恩もあるしね。」
そういって笑いながらウィンクをしてみせた。
そして一拍置いて一転――

【キャスト】マリナ「少々私語が過ぎて申し訳ありません。
私でよければお相手を務めさせていただきますけど、如何でしょう。」
胸に手をあて、丁寧にお辞儀をし、スッとメニューを差し出した。

マリナ「んー……お客様には誰かしらキャストがついてるみたいだね。」
店内を見渡してポツリと一言。
新しく誰かが来るか呼ばれるまでは、案内した人に集中するつもりのようだ。

>かれんちゃん
マリナ「……これも社会勉強、なのかな?
楽しむのはもちろんだけど、頼りにしてるね。」

宇佐木(83)からのメッセージ:
宇佐木「なるほどね。お客が指名される側か。呼ばれなかったらどうするかねぇ。」

>クリム
宇佐木「ドンペリねぇ。俺が酒を飲める時なら一本くらい入れてもいいかもしれねぇが…。ま、キャストの娘と仲良くなったら高い酒でもいれさせてもらうことにするぜ。」

>かれん
宇佐木「いい心がけだねぇ。そういう元気な娘は好感が持てるぜ。でも、俺の話なんざ聞いても面白いこたねぇと思うぜ?むしろ、お嬢ちゃんの話を聞きてぇもんだな。なんかかわってるみてぇだし。」

さつき>
宇佐木「失礼しましたって直後にそりゃ無いぜ…。こんなジャストフィットな着ぐるみがあるかよ。なんなら、触ってみるか?」

宇佐木「そうだな。こういう場所は楽しんだものがちか。あまり気にしないことにするぜ。せっかくだから、野菜スティックもらえるか?」
宇佐木「あー、あの子か。仕事熱心だよな。あの子もだが、あんたもなかなかアグレッシブだよな。」

>風華
宇佐木「指名を受けるまではいろんな人に声をかけてみるとかがいいかもな。なんなら、俺が指名してもいいが…今はダンスの時間だからそうもいかねぇか。」

宇佐木「って、なんか生えてるぞ…?おまえの触手か?(調理場を見ている触手を見ている)」

ソク(101)からのメッセージ:
ソク「光霊持ちは照明演出効果で更に×1.5……とかやったら流石にインフレし過ぎか」

>クリム
ソク「墓地にある仏料理店を彷彿させるオーナーだな
まぁ方針だけ決めて後は口出ししない方がスタッフも楽だろうけどさ」

>かれんさん
ソク「さぁどうだか?大人ぶろうとしてる子供かもしれんぞ」

ソク「慣れてないんならコーヒー牛乳やカフェオレの方がいい。まずは味より香りに親しむこったな」

>さつきさん
ソク「別に不都合は無いけどオレは唐変木らしいんでな。他に回ってもらった方か良いと思ったんだ」

>ふーりん
ソク「と思ったがちょうど良さそうなのがいたな
よし、空いてたらアンタ来てくれ」

ルリ(121)からのメッセージ:
ルリ「(クリムオーナーのダンスイベントの説明を聞いて)
ふぅん……今回一人のお客さんにダンスを申し込んで、次の日に指名されたら、一緒にダンスかぁ」

ルリ「……これって、微妙にエグいイベントな気がするんだけど(何かに気付いたらしい)。
キャストが申し込んで断られることよりも、誰からも申し込まれなかったお客さんが晒し者に……

ルリ「せっかくお店に来てもらったのに、そんな思いをさせたくないよ。
でもアタシは一人しかいないから、申し込めるのも一人だけ……」

ルリ「変な言い方だけど、あまり申し込まれなさそうなお客さんに申し込もう。
うん、それで断られても仕方ないよね(にこっと笑う)」

ルリ「それじゃ、アタシは誰に申し込もうかな。
うーん……ほんと悩むけど、」

ルリ「アタシは、【3366 ポチさんにダンスを申し込む】よっ!
ルリ「良かったら、アタシと一緒にダンスを踊ってください♪(おなかをもふもふしながら)」

ルリ「さてと、ダンスはダンスとして、接客もちゃんとしなくちゃだよね。
(ふよふよと空中から接客に回る)」

>メイフさん
(ふよふよと近付いて)
「お酒以外にも、たくさんメニューがありますよ。
軽いおつまみか、お食事でも出しましょうか?」

「うーん、無理に誰か一人を指名しなくてもいいと思いますよ?」
(ずらりと並んだメニュー表を差し出す)

「まだ始まったばかりですし、ゆっくりお話し出来たらなって、アタシはそう思いますから」

>エルリッヒさん
(えっと、“リン”ってアタシのことだよね?)「そうですよね、まだ始まったばかりなのに、ダンス大会とか。
アタシは別の方に申し込みましたけどエルリッヒさんはカッコいいですし、きっとたくさん他の方から申し込まれていますよね、きっと」

>クアルさん
「っと、すみません! お一人にしちゃって」
(手酌しているのを見て、お酒を注ぎに来た)

「賑やかなのがお好きなようですけど、一人で飲むほうがお好きですか?」
(お酒を注ぎながら)

エル(136)からのメッセージ:
エル「>クリムさん
あぁ、考えてみればキャバレーは確かにここの雰囲気に近いといえば近そうですね」

エル「ど、どんなところ……。こう、蝋燭の灯りしかない薄暗い部屋の中なんですけど…時折、男の人のMっぽい声が聴こえてきますね……(ぇ」

エル「>かれんさん
(しっぽに触り始めた)ふさふさ…(一心不乱に…というか半ばトリップした状態で梳き続けている!」

【キャスト】
「…と、少しゆっくりしちゃっている間に大分お客様も増えたみたいですね。キャストも様々であればお客様も様々…ともあれ、ようこそ、です

【キャスト】
「と、ダンスパーティ…【248にダンスを申し込む】…お願い、できますか?

れんげ(137)からのメッセージ:
【キャスト】かれん「今回はダンスパーティっ。いちおう踊りは心得がある(=舞踊を持っている)けど、誰といっしょがいいかなー♪」

【キャスト】かれん「>クアルさん
みんなきれーで、とっても楽しそうだよね。でも、見てるだけでいいの?
あなたも一緒に楽しもうよっ。もしよかったら、あたしと踊ってくれると嬉しいな♪【1543にダンスを申し込む】」

【キャスト】かれん「>クリムオーナー
えへへ、びっくりした?オーナーさんも楽しめるように、いっぱいお話しようねっ!」

【キャスト】かれん「>ビス子さん
あれ、キャストやめちゃうの?でも、無理にがんばれーなんていえないから、続けられないなら仕方ないねっ。そのぶん、お客さんとして楽しんでいってね?(間近でしっぽもふらせつつ)」

【キャスト】かれん「>さつきちゃん
そう?それならよかったっ。さつきちゃんこそありがとうね、一緒にがんばろ♪
…さつきちゃんとお話してるときは、元の姿のほうがいいかなぁ?(首かしげ」

【キャスト】かれん「>ふーりんさん
あなたもキャストに参加するんだっ。一緒に頑張って楽しんでいこうね♪」

【キャスト】かれん「それにしても、一人だけと踊るなんてもったいないよっ。あたしはみんなと一緒に踊りたいし、ポイント計算外でみんなのお相手をしてもいいよっ♪もし誰からも指名されなかったお客さんがいたりしたら、せっかくのダンスパーティなのに踊れなくて寂しいもん。」

リリスとヴァル(144)からのメッセージ:
リリス【キャスト】
>オーナー
「――、オムライス、お客様からもご注文頂いたので、頼んできますね、?」
(笑顔で厨房にオムライスを頼みに行った。)

リリス【キャスト】
>ソクさん
「――、ミルクレープかしこまりました、少々お待ちください、ね、?」
(笑顔で厨房に向かった。)

リリス【キャスト】
>エルリッヒさん
「――、申し訳ありません、」

リリス【キャスト】
「――、ウィスキーのロックです、ね?
――、なにか美味しそうなのを、選んできます、ね、?」
(嬉しそうにドリンクを取りに行った。)

リリス【キャスト】
>ルウリィさん
(白いお皿に乗ったオムライスを持ってきた!)
「――お待たせ、致しました、!
――、仕上げに、」

(オムライスにケチャップで、”ルウリィ様、私とダンスをお願いできませんか?”と書いた。)
【E-no1758にダンスを申し込む】

メイフ(226)からのメッセージ:
「二杯目と、何か甘い物でももらおうか。
座興か、曲はオーナーの趣味かな?」

>さつき嬢
「このスーツは一張羅だが。いや、キャストの中には華やかな――というか、変わった衣装が窺えたのでね。
そういった趣向なのかと思ってな」

>ディーネ嬢
「調理以外もこなすのか、やはり女の子は家庭的な方が好い。
便りが無いのは良い便りとも言う。キミも元気で居る事だ。
オーダーメイドの制服か、楽しみが増えたな」

エルリッヒ(248)からのメッセージ:
エル>
「今、聞かなくてよかったと思う前になんか女王様とかいう単語が聞こえたんだが、オレの気のせいか?」
顔をじーと見つつ
「怖かぁないが、スイッチ入ると高笑いとかするタイプか、君。」

さつき>
「レンとかれんって、性別が変わる子は中々珍しいよな、うん。」
何かうなずきつつ、レン→かれんに案内されていく。
「今、まさに案内されてるよーつーことで、あー、オレはエルリッヒっつーんだー。適当によろしくなー。」

風華>
こんだけ慌しいと、ちっこい子はタイヘンだなーとちょっと眺めていた。
「あの子も目の色違うなあ。」

シャーロット>
「言ってることは至極まともに聞こえるんだが、キャバクラってお前ん時代にはないのか?」
普通に女の子が客でいっぱい居るのにギャップを感じてるらしい。
「もしかして、オレの方が異端なのかなあ……、オレの知ってるキャバクラは若い女の子はあまり来ん場所だったんだが。」

>ソニア
失礼は承知で首を傾げるようにしつつ、ソニアの格好と顔を見比べた。
「失礼とかは全く無いが、別にお前さんの体に問題はなさそうに見えるが。普通に美人じゃん。
確かに武人か軍人みたいなオーラ出とるが……他の子とは違う味ってことではアリなんじゃねーかしら。」
へらへらした笑みを浮かべて、気圧されたり緊張した様子は全く無い、自然な空気。

浮かべられた笑みに釣られてこちらも笑みを返して。
「そうそう、笑顔大事だぞー。美人の笑顔は男の癒しだからな。
や、ここでじゃあ他の子呼んできてってのもヒドかろう??銘柄が分からんけど、ウィスキー、ダブル……ロックで通じそうかな。さっき飲んでたが、お前さんも飲むかい?ま、頼んだぜー。」

>レン?かれん?
案内されて席につくと、だらーっとだらしなく座って。
「案内せんきゅー、いきなり女の子になってちょっとビックリしたが、可愛いからいいや。
あぁ、ダラダラさせてもらうわー。ソニアに酒頼んだけど……あー、そうだ、ここってタバコいいん?」
ポケットからタバコの箱を出してテーブルに置いた。

ヴァイス(393)からのメッセージ:
ヴァイス「ここかクリムの姐さんがやってる美味いもの食わせてくれるってところは。
とりあえずデラックスパフェひとつ!!
キャスト……? キャストって、なんだ……?
あ、そうだ。姐さん、電気系統周りで人手が足りないなら言ってくれや。」

サイアス(465)からのメッセージ:
サイアス「>マリナ嬢
ふむ、確かにそれもそうだ。ではしばらくは客として過ごすことにしよう。君のような美女の立ち居振る舞いを眺めているのも楽しそうだしな」

サイアス「>ルリ嬢
これは可愛らしい店員さんだ。上からやってくるというのも気が利いていてなかなかいい。これからもよろしく」

サイアス「>さつき嬢
これはご丁寧にどうもありがとう。元気なお嬢さんだね。指名の前に皆を見ながら雰囲気を楽しみたいのだが、それでも構わないかな?」

サイアス「>メイフ氏
誰かと懇ろになりたい、というのなら先んじることも必要かも知れないが、まずは旨い料理と酒、それに雰囲気を楽しむというのもいいんじゃないか? 私はとりあえずそうするつもりだよ」

サイアス「ダンスか…夜会に出たこともないではないが、あれはあれでなかなかに難しい。踊っている連中を肴にして話でもしていた方が私には性に合っていたな」

さつき(616)からのメッセージ:
メタ全開の現状報告:【キャスト】です。
私服のまま、主に店内入口付近にてお客様へご挨拶と、お相手を務めさせていただくキャストの女の子の指名をお願いしています。
特に指名を受けない限り、個別のお客様への対応は今のところ行っていません。
複数のお客様への対応は、手に余ると判断した場合一部のお客様にご遠慮いただく場合があります。

第7回更新時点では、主にルナ(1760)さん・シャロ(2060)さんへの対応を個別に行っています。
また、手が空き次第、人がいなければ、エルリッヒ(248)さんの所に向かう予定です。

さつき「クリムさん>
うわっ! ・・・き、聞こえてたんですか?
耳、いいんですね・・・あは、あはは」
バツの悪そうな表情を浮かべて、頬をぽりぽり。

さつき「って、記憶喪失なんですか? それなのに、こんなお店を?
はー・・・なんというか、たくましいですよね、クリムさん。
それどころじゃなくなってても、全然おかしくないと思うのに。
うん、やっぱりすごいです」

さつき「そういえば、私の知り合いの子にも記憶喪失の子がいるんです。
それで一緒に記憶を取り戻す方法を探してるんですけど・・・心当たりとか、ないですか?」

さつき「レンくん>
うんうん、元気なのはいいことだよ!
『元気があればなんでもできる!』なんて言った人もいるくらいだしね、頑張って!」

さつき「・・・と、お客様も大勢お越しになられたみたいだし、さすがにそろそろ忙しくなってきたかな?
それじゃあレンくん、なにかあったらまた後でね!」

さつき「シャロさん>
うわわ、聞こえてましたか!?
し、失礼しました・・・あまり見たことのない、綺麗な目だったので。
・・・えーっと、へてろ・・・くろみあ?って言うんですね、その目。
私が住んでた世界じゃ、左右の目の色が違う人も、猫目になってる人も、全然いなかったんですよ」

さつき「って・・・お、お酒ですか!?
えーっと・・・か、かしこまりました。
少々お待ちくださいね」
動揺に若干顔を引き攣らせ、それでもどうにか笑顔を浮かべたままその場を辞し、厨房へと向かう。

さつき「お酒・・・お酒、かあ。
困ったな、何出せばいいんだろ?
とりあえずビール・・・なんて人には見えないしなあ。
うーん・・・何処の国の人かとかも分かんないし。
ハーフさん、かな・・・黒髪に青と茶の猫目・・・・・・・・・・・・そうだ!

さつき「>ユエルンさん
すみませーん!
お客様に差し上げたいカクテルがあるんですけれど、お願いできませんか?
さすがに素人・・・というか、それ以前に未成年がお酒に手を出すのはまずいと思いますし。
ええと、(ごにょごにょ)っていう名前のカクテルなんですけど」

さつき「ディーネさん>
あの、先ほどあちらのお客様からお食事の注文をお伺いましたよね?
こちらからは、(ごにょごにょ)ってカクテルをお出ししようと思ってます。
メニューを決めるとき、参考になるといいんですけど」

さつき「・・・さてと、後はダンスイベントのパートナーを誰にお願いするか、かあ。
・・・やっぱり社交ダンスとか、それっぽいのになるのかな?
困ったな、気の向くままに身体を動かすのは得意だけど、しっかり嵌まった型だとか礼儀作法だなんて、全然知らないのに・・・

さつき「>ルナさん
・・・うん、当たって砕けろだ!
あの、お客様。
先ほど店長が申し上げました通り、当店ではただ今ダンスイベントを開催しております。
それで、ええと・・・ダンスのパートナーをお客様にお願いしたいのですが、いかがでしょうか?」

さつき「わ・・・私、こういうときのダンスとか、どうすればいいのか全然分かんないですけど!
足は、足は絶対踏まないように気をつけますから!?
だから、その・・・【1760にダンスを申し込む】ので、よろしくお願いしますっ!!!」
ぶおんと、勢いよく頭を下げる。
腰を90度に折ったまま、ぎゅっと目をつむり返事を待っている。

ディーネ(686)からのメッセージ:
【キャスト】ディーネ>ソクさん
(うーん…こういう時は注文決まるまで待ってる方がいいのかな…
 あ、でも、そばにいられると決めづらいかな…)


なにやら難しい顔をして立っている。

【キャスト】ディーネ>かれんちゃん
「長所って…ぇ?」(今、確かに雰囲気が…)

「…かれんちゃん、もしかして…男の子に、なれ、る?」

【キャスト】ディーネ>エルリッヒさん
「えーと…グラスでも大丈夫だと思います!
 確認してみますね。あ、何か追加の注文など、ありますか?」

【キャスト】ディーネ>シャロさん
「かしこまりました。少々お待ち下さい」

 料理の注文でーす。お願いしまーす。
 …え?今立て込んでて時間がかかる?
 あ、じゃああたし作ります!大丈夫です!むしろ料理の方が得意です!場所借りますね!


「お待たせしましたー」(料理を持ってくる)

【キャスト】ディーネ>真一郎さん
「あ、ご指名入れたんですね。では失礼します」

(自分の掌を見て)…汗?どうして?

【キャスト】ディーネ>ポチさん
「そうなんですか。わたし、喋り方の前に、ここに来るまで獣人の方…獣人、ですよね…?を見たことがなくて…
 あ、っとっと、こちらがメニューです…おすすめは…これなんかどうでしょうか?結構量がありますよ?」

【キャスト】ディーネ
「What a feelin'〜♪」

【キャスト】ディーネ
「ぇっ…ちょっと…ダンスの相手を…指定ぃ?
 あたし、ダンスなんてしたことないよ?
 ちょっと、そんなの、どうしろって…えぇーい!もぅ!」

【キャスト】ディーネ>メイフさん
お客様!その…ああたしとダンしゅを踊ってくれませんかっ!?

【226メイフさんにダンスを申し込んだ!】

明緒(707)からのメッセージ:
明緒【キャスト】「父親との精神修練がなければ、まだしばらくは緊張していたかもしれんな。
これから客も増えていくだろうし、気を引き締めるところは引き締めていこうか。>れんげ」

明緒【キャスト】「おおっと、まさかここでそなたに出会うことになろうとは・・・つまらぬ恥を晒してしまったなまったく(恥ずかしさで少し顔を赤くした)>宇佐木」

明緒【キャスト】「指名してくれると言ってくれるのは大変にありがたい。 こうして働くという経験は今回が初めて故至らぬところもあるだろうが、そのときはよろしく頼むよ(ホストらしいエレガントな一礼)>宇佐木」

明緒【キャスト】「ダンスイベント・・・か。 こういう場でのダンスはテレビでしか見たことが無いが・・・。
こんな私でよければ・・・どうだろうか?(シンプルなデザインのドレスに着替えてきたようだ)【83にダンスを申し込む】>宇佐木」

ユウ(753)からのメッセージ:
>マリナさん
ユウ「(ノンアルコール…もしかして子供扱いされた?)じゃあそれで、出来れば静かな席に案内してもらえると嬉しいかな。 あ…いや、さっき見てたのは多分非売品っていうか…むしろ面倒だから呼ばないで(目を逸らし」

>ルリ
ユウ「ホントにテキトーだなキミは!?Σ いやまぁ…喉渇いてたし、注文来るまでにはちょうどいいか…ありがと」

>さつき
ユウ「ん? なんか気になる…?(…ってどう見ても子供!? 子供だ!? ちゃんと面接してんのか姐さん?!) えっと…念のため聞くケド、キャストとかご指名とか意味解ってる…よね?(汗笑」

>明緒
ユウ「な、なんか凛々しいってゆか勇ましいっていうか…男装ホストかキミは;(でもまぁ、仕事は出来そうな感じだな…)」

>ルウリィ
ユウ「(ふと店内見回してコーラむせた)何してるんだヤギ子……あ、食事しに来ただけ…か…?」

****(813)からのメッセージ:
風華【キャスト】「いらっしゃいませ、Twelve Witchesへようこそ! (゚∀゚)ペカーッ」
指名待ちでキョロキョロしている。
なんか食ってる。

風華【キャスト】「ダンスかあ。踊った記憶など、皆目ないなあ」
風華【キャスト】「こんなことなら、仲間に踊り方を聞いておけば良かったが……さて……」
風華【キャスト】「【83にダンスを申し込む】うむ、ではうさぎさん、我と踊ってみてはくれぬか?」

ふーりん(1000)からのメッセージ:
ふーりん【キャスト】
「な,なんかいきなりイベント的なの始まっちゃったみてーです!? え,えっと,どうすればいいですかね……なんかキャストさんのが多いくらいですし……あーうー……。」

ふーりん【キャスト】>宇佐木(83)さん
「ん,んー……じゃあ,そこのおっきくて硬派っぽいうさぎさんとか如何です? ちょいと身長差がキツい気はするですけど……ま,まぁなんとかなるですよ,きっと!」
【83にダンスを申し込む】

ふーりん【キャスト】>ルリ(121)さん
「大丈夫大丈夫,私も……って小さっ!? わ,こーゆーの妖精さんってゆーですかね? ちっこくて可愛いですね……あ,お皿とか持てるです? お手伝いした方がいいです?(物珍しいらしくちょっかいをかけ続けている)」

ふーりん【キャスト】>ヒメ(1162)さん
「衣装作り! 楽しそうですねぇ……私も防具とか作ったの着て貰えると嬉しいですけど,これだけ大勢のキャストさんが居るとまたひとしおかもですね! 可愛い子が多過ぎてあたしの個性が埋もれちまわないかすげー心配ですけど。

ふーりん【キャスト】>ルウリィ(1758)さん
「ぎゃー!? メニュー食べちゃダメですよ!? お腹壊しますですよ!? ……って,獣人さん? ならへーきなんですかね……おいしい紙みたいなメニューとかもあるんですかね……。」

ふーりん【キャスト】>ひめ(2812)さん
「あたしもマイムマイムと……オクラホマなんとか? くらいしか踊れねーですね……どーしましょ,なんか見た目それっぽくなれば構わないんですかね……って,なんか最後言ってること黒いですよ!?」

ふーりん【キャスト】>ユエルン(3269)さん
「お酒ってどんなんがあるんでしょーか? やっぱ異世界だと銘柄も色々と違うんですかね……割り方とかもなんか違うんですかね? なんかカクテルからからーって振るみたいなのもできるんですかね?(キッチンの中を興味深げに眺めている)」

ふーりん【キャスト】
「……ところで,支配人さんは踊ったりしねーんですかね? 」

ヒメ(1162)からのメッセージ:
ヒメ「ということでダンスイベントね
一通り衣装は揃えてみたけど、フラメンコ、タンゴ、ルンバ・・・微妙に違ったりするのよね」

>ルリさん
ヒメ「貴女みたいな可愛い子にフリルは凄くあいそうね、でもスカートが長かったりしたら引っ掛けちゃいそうだけども、ふふ
ありがとう、参考にしてみるわ」

>さつきさん
ヒメ「ええ、そういう仕事を探していたところにオーナーからの声がかかりましてね
(小声でしゃべっていたのが聞こえていたようだ)・・・ふふ、つまづいてもドジッ娘としてお客様にはポイント高かったりするんじゃないかしら(ニコッ」

ヒメ「でもフォーマルってのもなかなか決まってそうでいいわね、考えて見ますわ」

>ディーネさん
ヒメ「っと、そうですわね・・・役職で呼んでもらえれば混乱せずに済みましたわね・・・
デザイナーと呼んでもらうのが一番かしら?あわせてメイクなんかも必要であればしますけども(ニコッ」

ヒメ「サイズは各種気に入ったのがあればオーダーメイドで作りますからご心配なさらず
背の小さい方なんかもいらっしゃるので、そこらへんは柔軟にね」

>ソニアさん
ヒメ「やっぱり給仕優先の格好の方がよさそうなのかしらね?
できれば可愛らしさや美しさも両立できればいいのだけども・・・考えてみますわね、リクエストどうもありがとうございますわ」

萌子(1600)からのメッセージ:
【キャスト萌子】>クリムオーナー
「――てか。媚び方とか、転がし方を勉強しようと思ったんだけど……
ここって、ホントにドリームクラブなの?」

「ギャル系とか、ビッチ系の巣窟かと思ってたら――
アタシと同じ清純系とか、アイドル系ばっかなんだね☆
あ! それと、のんびり来店待ってますよ♪」

【キャスト萌子】>れんげ君
うおお、カワイイ☆ なんか、目覚めちゃいそう……ハァハァ

「うんうん! お仕事終わった後に、約束だよ〜☆
――で。話は変わるんだけど。
れんげ君って、初恋、もう経験したの?」

【キャスト萌子】>真一郎さん
「ご指名ありがとうございます!(真一郎の左隣に座る)
ハイ! 元気だけが取り柄なんですよ〜☆」

「あは☆ お仕事中って、悪い人ですね〜。
でも、適度に息抜きするのも、デキる男の条件って言いますしね!
お客さん、お仕事って、なにしてるんですか?」

「じゃあ、お疲れ気味のお客さんに――
アタシの元気、分けてあげます! きゅるるん☆
(両手で、真一郎の左手を握ろうとする)」

【作戦会議中】
「掴み用のプランAは問題ないようです。
次は――イベント用プランDを用いるのです。媚びるのです」

「なになに――
踊れないから教えて欲しい。照れくさそうに。男の人と踊るの初めて……
いちおう、運動会のフォークソングで、男の子と踊ったことあるんだけど?」

「それはノーカウントです」
【E-no2431(真一郎)にダンスを申し込む】
「あの……
よかったら、ダンスイベントで、アタシと踊ってくれませんか?」

「アタシ、ちゃんとしたダンスって踊ったことないから、教えて欲しいんです。
でも、男の人と踊るの、初めてだから……
ちょっと……うふふ☆ 照れくさいです!(はにかみ笑い」

ルウリィ(1758)からのメッセージ:
ルウリィ「ダンスか、いいねいいね!楽しいことは好きだよ♪」

ルウリィ「マリナさん>
ほぉぅ、魔術師!
世界によって魔法使いも格好が違うんだねぇ。
(受け取ったメニューむしゃむしゃしながら」

ルウリィ「マリナの世界でも魔法の書物ってあるのかな?
そして、持ってたりしないかな・・・!」

ルウリィ「かれんさん>
うーむ。オーナーといい、見た目の割に魔法使いがいないなぁ。
これが別世界で大流行中の『こすぷれ』ってヤツ?」

ルウリィ「さつきさん>
いいでしょ、うらやましいでしょ、角♪」

ルウリィ「妖精は・・・どうでもいい!
何匹かあったことあるけど、あいつらうざったいだけだ。」

ルウリィ「真一郎さん>
ぁ、カルボナーラのおじさんだ!
また作ってよぉ、今度はバジリコがいいな!」

ルクル(1759)からのメッセージ:
ルクル「>かれんさん
お茶会みたいなものでしょうか。集めた情報をまとめると、ご飯を出してくれて、お話をする人です?」

ルクル「>さつきさん
キャストさんではありませんでしたか・・・。残念です。」

ルクル「しかし良いことを聞きました。キャストさんと仲良くなればご飯が食べられるわけですね。」

ルクル「>真一郎さん
おぉ・・・おお!?・・・・・痛い、痛いです。」

ルクル「キャストさんとはご飯を出してくれる人だと聞きました。合っているはずです。」

ルクル「>リリスさん
キャストさん、もしお手すきなら私にご飯を持ってきてくれませんか?お饅頭がいいです。」

ルナ(1760)からのメッセージ:
ルナ「>さつきさん
ありがとうございます〜」

ルナ「あれっ、やっぱりそうですよね…私もそんな気がしたんですけど…不思議ですね?(と言いながらメニューを開く)」
ルナ「うーんうーん、なんだかみた事ない名前の飲み物ばっかり…何かお勧めとかありますか?」

真昼(2300)からのメッセージ:
真昼「(入り口の扉が開き、ゆっくりと店内に入る。オーナーらしき人を見つけ、声をかけた。」

真昼「ここなら多くの人が集まるって聞いて、来た。多くの情報も集まってるって。」

真昼「もし良ければ、ここで働くついでに…色々話を集めさせて欲しいと思って、話をしに。駄目かな」

真昼「(PL:要約すると、キャストとして働かせてくださいってことで(ぇー」

ソニア(2354)からのメッセージ:
ソニア「【キャスト】ダンスイベント、か……。ふむ。どうしたものか。(少し考え込むように顎に手を沿えて)」

ソニア「【キャスト】……よし、決めたぞ。【129にダンスを申し込む】、これでお願いしよう!!」

ソニア「【キャスト】かしこまりました、ご主人様。失礼いたします。(銀盆からソーサーとカップをテーブルに置き、そしてポットからコーヒーを注ぐ。意外に慣れた手付きだが、些か女らしさが物足りないのも事実)
お待たせいたしました。ごゆっくりお召し上がり下さい。ご一緒にパンやお菓子はいかがでしょうか。ご入り用であれば、ご指名くださいませ。(そこまで言って、ぺこりと頭を下げるとそのまま下がっていく)>ソク殿」

ソニア「【キャスト】まぁ、さすがに戦友共と同じように付き合いをするわけにもいかんからな。それくらいは、心得ているぞ。ふむ、それでは、共に学び高め合うということでどうだ? 貴殿のように可愛らしい仕草は、学ぶべき点があるだろうしな。まぁ、切磋琢磨していこうではないか。(そう言って、手を差し出して)>かれん殿」

ソニア「【キャスト】迷われるのもまた一興、そこも含めて楽しまれたらよろしいのではないでしょうか。……いやしくも、私もまたキャストの一人。ご入り用でしたら、いつでもお声かけくださいませ。美しきご主人様は大歓迎ですぞ。(身の丈2mを越える巨躯のミニスカ猫耳メイドは、恭しく頭を垂れた)>シャロ殿」

ソニア「【キャスト】了解した。いつでも呼びつけてくれ。……っと、いかんな、一度逢った相手だとどうしても口調が元に戻ってしまう。
(そう言って、一度咳払いをして)
……どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。ご主人様。(恭しく頭を垂れて、ソニアは真一郎の前から下がっていった)>真一郎殿」

ソニア「【キャスト】手早い調理、感謝する。これだけ盛況だと注文数も多いだろうが、裏方はよろしく頼むぞ。(そう言って、酒や食べ物の皿を手に取って、銀盆に載せていく)>ユエルン殿」

ソニア「【キャスト】ボリュームがあるもの、ということであれば、大皿料理かご飯物でしょう。どうやら、オムライスなどもあるようですが、いかがでしょうか? 今なら、ケチャップでのメッセージサービスも承っております。(注文を迷っているのを見つけて、声をかける)>ポチ殿」

真一郎(2431)からのメッセージ:

 背後が胃痛でヤバい 何かの天罰か いや、まさか…

真一郎「基本的に1:1な訳ねえ、先走って何人か呼んで
       女の子はべらせよう …とか、しなくて良かったわあ

真一郎「ダンスイベントねえ、チークダンスとか、か?
     んな都合好くダンス(舞踊)技能なんて… うお、持ってたΣ

ひめちゃん(2812)からのメッセージ:
ひめちゃん【キャスト】「なぁんだぁ、野宮さんは裏方なんだねぇよかったぁ♪友だちになりましょ」

ひめちゃん【キャスト】「うん……かれんちゃんはそれでいいとおもうよ?でも、ひめちゃんを可愛いとわかるあたりは評価できるよ、素敵だよ」

ひめちゃん【キャスト】「よーし今なら早いもの順でひめちゃんが踊って……」

ひめちゃん【キャスト】「っていうか……ダンスに誘おうにも……お客さんがすくな……」

きらら(3243)からのメッセージ:
きらら「【従業員】
さてと。掃除は終わった。
収支報告。かぁ。
――一応、どんなものを買ってきたか報告してっ。
ずばりと白黒つけるから。」

きらら「――オーナー。
正直、私たちも横から口を挟んでいるだけでは面白くないので、
我々もポイントに関わる事をしたいところですが、いかがでしょう?」

きらら「例えば。
例:【ギルティ・オア・ノットギルティ】
とりあえず、買ってきた物を教えてください。
その後で[1d100:97のダイスロールを致します。
それに勝った場合はその道具は『経費で落ちた』ことになります。
備品を私用できるわけですから、勿論有利に進みます。
 ――ポイントは1ポイント加算されます。
とかね?」

きらら「ま、あれですよ。
主役は勿論キャスト。って、わけで。
すいません、ユエルンさん。
一本ジュースいただけませんか?」

ユエルン(3269)からのメッセージ:
ユエルン「えーと、今のとこ入ってるオーダーはコーヒーと……オムライスはなんか作る相手を指名してたみたいだし良いですね。
あいまいな酒と料理の注文の方は各キャストが判断するでしょうしそれを聞いてから、と。
シャンパンはともかく適当なおつまみ?バタピーとサラミスライスとチーズ盛り合わせでいいんですかね」

ユエルン「(表のカウンターの方へとりあえず上がった分を運び)
はい、あがりましたー、と」」

[>ルクル様
「(私キャストじゃないんだけど、まぁ注文受けるだけならいいか)あ、はい、ジャーキーですね?すぐお持ちしまーす」

ユエルン「……?今、気配をなんか察知されたよーな。ま、いいか……」
ユエルン「て、うわ、厨房の入り口に触手?!え、何?お腹すいたんです?鮭とばのはじっことかならあげれますけど食べます?」

ポチ(3366)からのメッセージ:
ポチ「おぉ、イベント開始かー何やこっちまで緊張するわぁ。っても、キャストの皆のほうが緊張度は高そうやねぇ…誰が誰に声かけられるんやろー楽しみやわぁ♪」

ポチ「ルリちゃん>
ん?どこからか声が…ちっさい妖精さんやー可愛らしいなぁ♪
ルリちゃんサイズやと俺のもふもふはでっかい布団みたいやねぇ。
お酒は何か甘そうな奴でお願いしよかなぁ?
Σ骨っこ!?そんなわんこまっしぐらみたいなオツマミなんて…10本くらい下さい(キリッ)
あとジャーキーとかもあったらホシイんやけどお願いできるやろか?」

ポチ「かれんちゃん>
れんげc…いや、女の子やからかれんちゃんか。何や混乱しそうやったわー。でもどっちでもかわいいは正義(キリッ)
尻尾もふもふしてええの?じゃぁ俺も遠慮なくー♪(もふもふっ)
おぉ、これは…抱きつくのに丁度良いボリュームとフカフカ感…っ!
ちょっとサボって毛玉何て出来ようもんなら痛くてしゃーないしなぁ。かれんちゃんはそういうのと無縁そうやなー毛並みツヤツヤやー」




Xross Roads:FI


キリィ(185)からのメッセージ:
キリィ「>エイシス
……そうか、獣人でしたか。確かにココアはあまり合わないかもしれませんね」

キリィ「>ミリー
依頼を受けるには場所が合わないといけないですからね。残念ながらここで作ったものは持ち帰れないので、依頼するにはちょっと難しそうです」

ミシェル(1)からのメッセージ:
今日もコーヒーを飲んでいる…。

さや(23)からのメッセージ:
さや「ファルさん>
ハロウィンのお菓子…!はいはーい!お姉さん、私に一つ何かくださいなー!」

トオル(145)からのメッセージ:
トオル「無事にアップルさんを退治できました。この果実……やっぱりあれの頭なのでしょうか」

マリー(161)からのメッセージ:
マリー「>ファルさん
シュークリーム!? もらう、もらうでー。」

ファル(644)からのメッセージ:
ファル(マリーの珈琲の横にそっと砂糖とミルクを置いた。)

エイシス(703)からのメッセージ:
エイシス「まぁ、文字通りヌーヴォー(試飲用新酒)だからな、美味いかどうかと言われると、渋いと言うしかないんだが。」

エイシス「そのシュークリーム美味そうだな、1つもらうぜ。」

エイシス「>アリアさん
ん?興味あるのか?…少しだったら、味わってみてもいいぜ?」

香玉と日傘(1363)からのメッセージ:

テーブルに突っ伏し 耳をぴこぴこ動かしたまま 寝ている…

シュノーン「…外に、出なきゃいけないんだけど…。
見事に…寝てる、よね…どうしようかな」

アリア(1408)からのメッセージ:
アリア「わーい、シュークリーム初めて食べた時は感動だったんですよー♪
ぜひぜひ、いただきますっ。
(ファルさんに向かって)えへへ、あなたはいい人ですねー」

「ハムスターですか?そんなものが出るんですか? 私はまだ見た事が無いですけど、可愛いのでしょうかー」

レフ(1438)からのメッセージ:
レフ「やっと街に着けそうだわ…長かったわね…」

ルナ(1760)からのメッセージ:
ルナ「>キリィさん
お酒以外もあるんですね、良かった」

ルナ「じゃあえっと、新鮮なフルーツでも頼もうかな…」

ルナ「>ファルさん
(くんくん)わぁ、なんだかいい匂い…」

ルナ「わ、私も貰っていいですか…?」

クラン(2201)からのメッセージ:
クラン「>エイシス
俺はクラン。通りすがりの雑貨屋さんだ。よろしくな。」

クラン「>ミリー
渡した時点で出たら消えるからなあ。
俺もチラシとか名刺とか宅配したいんだが。」




Main
DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink

熟練LVの増加が近づきました!LVUPしたらイイネ!

レヤルツ(3210)からの生産行動を許可しました。
竜斗(3339)からの生産行動を許可しました。

その辺の野菜 を食べました。
シャロ「流石に痛んできたのぉ。」
現在の体調は まぁまぁ。
ちょっと身体の動きが鈍いかも。

500ポーション を使用しました!
シャロ「少々疲れ気味でな…購入しておいて正解じゃったな。」
 HPが 500 回復!
 SPが 100 回復!
500ポーション は消滅しました。

武具パンチグローブ を装備!
防具街で購入した格安の皮鎧 を装備!
装飾蒼いリボン を装備!
自由石で作った簡易装飾 を装備!




DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink


MAP1 O9 / 森林LV1
練習試合開始!





シャロ「此度の練習試合、宜しく頼み申す。(ぺこり」


エドガー「たのもー。・・・なーんてな。」



エドガーは武具ジャマダハル『カメリア』 を装備!
エドガーは防具ローブ を装備!

シャロは武具パンチグローブ を装備!
シャロは防具街で購入した格安の皮鎧 を装備!
シャロは装飾蒼いリボン を装備!
シャロは自由石で作った簡易装飾 を装備!

エドガーの集中LV1
エドガーのCRIが上昇!
エドガーのMCRIが上昇!
シャロの活力LV1
シャロのMHPが352上昇!HPが352増加!
シャロの攻撃LV1
シャロのATが上昇!
シャロのMATが上昇!
シャロの加速LV1
シャロのSPDが上昇!
シャロの回避LV1
シャロのEVAが上昇!
シャロのMEVAが上昇!






非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ(2060)1873 / 1873

155 / 155

844




[前]エドガー(1410)1621 / 2061

134 / 155

667




[HP]1873/1873 [SP]155/155 

シャロの行動!
#64 Quickstep
クイックムーヴ!!
エドガーは攻撃を回避!
エドガーに111のダメージ!
エドガーのWAITが増加&自身のWAITが減少!
エドガーは攻撃を回避!
シャロ「やるのぉ。お主。」
エドガーは攻撃を回避!








戦闘フェイズ TURN 1
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1873 / 1873

105 / 155

844




[前]エドガー1510 / 2061

134 / 155

667




[HP]1873/1873 [SP]105/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
エドガーに213のダメージ!




[HP]1297/2061 [SP]134/155 

エドガーの行動!
通常攻撃!
シャロは攻撃を回避!

エドガーはシャロを魅了した!(1)

エドガー「・・・どうされました・・・?」
シャロ「うくっ……なんじゃこれは…?」









戦闘フェイズ TURN 2
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1873 / 1873

105 / 155

844




[前]エドガー1297 / 2061

134 / 155

667




[HP]1873/1873 [SP]105/155  魅了[1]

シャロの行動!
通常攻撃!
エドガーは攻撃を回避!

シャロの追加行動!
通常攻撃!
シャロ「隙だらけすぎるのぉ。(深く懐へ入り込むと突きをくりだす)」
クリティカル!
クリティカル!
エドガーに205のダメージ!


[深度減少] 魅了[1→0]



[HP]1092/2061 [SP]134/155 

エドガーの行動!
通常攻撃!
シャロに177のダメージ!








戦闘フェイズ TURN 3
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1696 / 1873

105 / 155

844




[前]エドガー1092 / 2061

134 / 155

667




[HP]1696/1873 [SP]105/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
エドガーに218のダメージ!




[HP]874/2061 [SP]134/155 

エドガーの行動!
通常攻撃!
クリティカル!
シャロに190のダメージ!

エドガーの追加行動!
通常攻撃!
シャロは攻撃を回避!








戦闘フェイズ TURN 4
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1506 / 1873

105 / 155

844




[前]エドガー874 / 2061

134 / 155

667




[HP]1506/1873 [SP]105/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
エドガーは攻撃を回避!

シャロの追加行動!
通常攻撃!
クリティカル!
エドガーに228のダメージ!




[HP]646/2061 [SP]134/155 

エドガーの行動!
通常攻撃!
シャロ「遅い。遅すぎるのぅ。」
シャロは攻撃を回避!
エドガー「次こそは当てますからね!」








戦闘フェイズ TURN 5
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1506 / 1873

105 / 155

844




[前]エドガー646 / 2061

134 / 155

667




[HP]1506/1873 [SP]105/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
エドガーに218のダメージ!

シャロの追加行動!
通常攻撃!
クリティカル!
エドガーに234のダメージ!




エドガー「これがピンチというものですか・・・。」
[HP]194/2061 [SP]134/155 

エドガーの行動!
通常攻撃!
クリティカル!
シャロに190のダメージ!

エドガーの追加行動!
通常攻撃!
クリティカル!
クリティカル!
シャロに195のダメージ!








戦闘フェイズ TURN 6
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1121 / 1873

105 / 155

844




[前]エドガー194 / 2061

134 / 155

667




[HP]1121/1873 [SP]105/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
エドガーに218のダメージ!




[HP]-24/2061 [SP]134/155 

エドガーの行動!
通常攻撃!
クリティカル!
クリティカル!
クリティカル!
シャロに212のダメージ!




 天恵によりエドガーに追加HP642が与えられた!!





戦闘フェイズ TURN 7
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ909 / 1873

105 / 155

844




[前]エドガー618 / 2061

134 / 155

25




[HP]909/1873 [SP]105/155 

シャロの行動!
必殺技が発動!
#51 Smash
スマッシュ!!
シャロ「隙だらけすぎるのぉ。(深く懐へ入り込むと突きをくりだす)」
クリティカル!
エドガーに802のダメージ!

シャロの追加行動!
通常攻撃!
エドガーに215のダメージ!




[HP]-399/2061 [SP]134/155 

エドガーの行動!
通常攻撃!
クリティカル!
クリティカル!
クリティカル!
シャロに211のダメージ!

エドガーの追加行動!
通常攻撃!
クリティカル!
シャロに193のダメージ!




 天恵によりエドガーに追加HP25が与えられた!!

エドガー「ふふふ。流石としか言いようがないな。」
エドガーが倒れた!





戦 闘 終 了 !!
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ505 / 1873

75 / 155

844









シャロ「いい試合じゃった。また機会があれば宜しくたのむ。」


戦闘に勝利した!




*          *          *


DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink


MAP1 O9 / 森林LV1
通常戦開始!

不良少女(?)の一人旅
ENo.2060
シャーロット・マルグリッド

V S
Encounter!!
ハムスター





シャロ「さてと、肩慣らしをするとするかのぉ?」


ハムスター「なんなのよ、もう・・・」



ハムスターの命中LV1
ハムスターのHITが上昇!
ハムスターのMHITが上昇!
ハムスターの防御LV1
ハムスターのDFが上昇!
ハムスターのMDFが上昇!
シャロの活力LV1
シャロのMHPが352上昇!HPが352増加!
シャロの攻撃LV1
シャロのATが上昇!
シャロのMATが上昇!
シャロの加速LV1
シャロのSPDが上昇!
シャロの回避LV1
シャロのEVAが上昇!
シャロのMEVAが上昇!






非接触フェイズ
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ(2060)1873 / 1873

155 / 155

844




[前]ハムスター1312 / 1312

114 / 114

497




[HP]1873/1873 [SP]155/155 

シャロの行動!
シャロ「さて、久しぶりの実践じゃな。相手が妙な輩故手加減する必要がないからラクじゃの。」
#64 Quickstep
クイックムーヴ!!
シャロ「隙だらけすぎるのぉ。(深く懐へ入り込むと突きをくりだす)」
クリティカル!
ハムスターに111のダメージ!
ハムスターのWAITが増加&自身のWAITが減少!
ハムスターは攻撃を回避!
クリティカル!
ハムスターに116のダメージ!
ハムスターのWAITが増加&自身のWAITが減少!
ハムスターは攻撃を回避!
シャロ「やるのぉ。お主。」





戦闘フェイズ TURN 1
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1873 / 1873

105 / 155

844




[前]ハムスター1085 / 1312

114 / 114

497




[HP]1873/1873 [SP]105/155 

シャロの行動!
シャロ「やはり動物じゃなぁ。簡単に罠に嵌り居るわ。」
#69 Snare
草を結ぶ!!
罠術によって技が強化!
ハムスターに165のダメージ!
ハムスターの鎮痛LV1
ハムスターのHPが63回復!
ハムスターのWAITが増加!




[HP]983/1312 [SP]114/114 

ハムスターの行動!
通常攻撃!
シャロに168のダメージ!





戦闘フェイズ TURN 2
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1705 / 1873

55 / 155

844




[前]ハムスター983 / 1312

114 / 114

497




[HP]1705/1873 [SP]55/155 

シャロの行動!
必殺技が発動!
シャロ「(罠にかかったハムスターめがけて一撃!」
#51 Smash
ハンマー・シュラーク
ハムスターに432のダメージ!

シャロの追加行動!
通常攻撃!
クリティカル!
ハムスターに224のダメージ!




[HP]327/1312 [SP]114/114 

ハムスターの行動!
通常攻撃!
シャロは攻撃を回避!





戦闘フェイズ TURN 3
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1705 / 1873

25 / 155

844




[前]ハムスター327 / 1312

114 / 114

497




[HP]1705/1873 [SP]25/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
ハムスターに211のダメージ!




[HP]116/1312 [SP]114/114 

ハムスターの行動!
ハムスター「もういいわよ、来なさいよ。」
#401
Attract!!1
シャロは攻撃を回避!
シャロのSPに8のダメージ!
シャロは魅了に抵抗!
シャロのSPに8のダメージ!
シャロに魅了を(1)追加!
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!





戦闘フェイズ TURN 4
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1705 / 1873

9 / 155

844




[前]ハムスター116 / 1312

54 / 114

497




[HP]1705/1873 [SP]9/155  魅了[1]

シャロの行動!
通常攻撃!
シャロ「隙だらけすぎるのぉ。(深く懐へ入り込むと突きをくりだす)」
クリティカル!
ハムスターに192のダメージ!
シャロ「話にならんのぉ。次じゃ。」

シャロの追加行動!
通常攻撃!
ハムスターは攻撃を回避!


[深度減少] 魅了[1→0]



[HP]-76/1312 [SP]54/114 

ハムスターの行動!
ハムスター「もう、やんなっちゃう。」
#95
Pokapoka!!2
シャロ「遅い。遅すぎるのぅ。」
シャロは攻撃を回避!
シャロ「遅い。遅すぎるのぅ。」
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!
シャロに56のダメージ!
ハムスターのSPが12回復!
シャロは攻撃を回避!

ハムスターの追加行動!
ハムスター「もう、やんなっちゃう。」
#95
Pokapoka!!2
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!
シャロに59のダメージ!
ハムスターのSPが12回復!




 天恵によりハムスターに追加HP469が与えられた!!





戦闘フェイズ TURN 5
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1590 / 1873

9 / 155

844




[前]ハムスター393 / 1312

38 / 114

28




[HP]1590/1873 [SP]9/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
ハムスターに205のダメージ!
ハムスターの鎮痛LV1
ハムスターのHPが63回復!

シャロの追加行動!
通常攻撃!
シャロ「隙だらけすぎるのぉ。(深く懐へ入り込むと突きをくりだす)」
クリティカル!
クリティカル!
ハムスターに232のダメージ!




[HP]19/1312 [SP]38/114 

ハムスターの行動!
ハムスター「もう、やんなっちゃう。」
#95
Pokapoka!!2
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!
シャロは攻撃を回避!





戦闘フェイズ TURN 6
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1590 / 1873

9 / 155

844




[前]ハムスター19 / 1312

18 / 114

28




[HP]1590/1873 [SP]9/155 

シャロの行動!
通常攻撃!
シャロ「隙だらけすぎるのぉ。(深く懐へ入り込むと突きをくりだす)」
クリティカル!
ハムスターに224のダメージ!
シャロ「話にならんのぉ。次じゃ。」
ハムスターの鎮痛LV1
ハムスターのHPが63回復!




[HP]-142/1312 [SP]18/114 

ハムスターの行動!
通常攻撃!
シャロに172のダメージ!




 天恵によりハムスターに追加HP28が与えられた!!

ハムスター「これで満足なの・・・?」
ハムスターが倒れた!





戦 闘 終 了 !!
[列]名前HP/MHPSP/MSP
PHP
[前]シャロ1418 / 1873

9 / 155

844









シャロ「話にならんな」


戦闘に勝利した!

PSを 70 獲得!
能力CPを 3 獲得!
戦闘CPを 3 獲得!
生産CPを 2 獲得!
上位CPを 1 獲得!
シャロ(2060)白い歯 を入手!


エリア内を探索・・・
シャロ(2060) を見つけました!


シャロ(2060)叩撃 の熟練LVが増加!( 911
シャロ(2060)舞踊 の熟練LVが増加!( 810
シャロ(2060)罠術 の熟練LVが増加!( 56



*          *          *




ハムスター「好きに・・・・・・すればいいじゃない。」

もふもふし放題になった。

依頼達成!!
  シャロはPSを 700 獲得!



  DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink

訓練により 敏捷17 上昇しました!(能力CP - 13 )
訓練により 器用14 上昇しました!(能力CP - 9 )
訓練により 叩撃 のLVが 1 上昇しました!(戦闘CP - 10 )
訓練により 舞踊 のLVが 1 上昇しました!(戦闘CP - 11 )
訓練により 武器 のLVが 1 上昇しました!(生産CP - 10 )

Sneak attack を修得しました!
Devil step を修得しました!
Nemesis trap を修得しました!
Hard blow を修得しました!
Ghost step を修得しました!
持久最大値 が上昇しました!( 1719

レヤルツ(3210)に、 石で作った簡易装飾街で購入した格安の皮鎧 に合成してもらいました!
レヤルツ「お仕事しにきたよっ! これとこれをくっつけて・・・はい、完成!」

友情(ItemNo.4)から何かを作ろうとしましたがダメでした。

竜斗(3339)に、 白樺 を消費して 街で購入した格安の皮鎧 に効果付加し、 治癒LV1 を付加してもらいました。
竜斗「はいはいっと、依頼どうもね〜。鎧だっけ?……あ、こっちにもう外してある?ですよねー、あはは(乾笑)
そ、それじゃちょっと待ってね……ん、これで良い、かな?そ、それじゃねっ(逃」

MAP1 O10 に移動しました!
MAP1 O11 に移動しました!
MAP1 O12 に移動しました!
MAP1 O13 に移動しました!
MAP1 O14 に移動しました!

【合言葉&場所チェック】
 合言葉一致者なし!
単独行動!
パーティ名: 不良少女(?)の一人旅

【成長】
能力CP20 増加!
戦闘CP18 増加!
生産CP10 増加!
上位CP7 増加!
NP1 増加!
TP1 増加!




声が聞こえる・・・

サイ(596)の声が届いた:
サイ「付加枠…ぼ…募集してみるかのう…(ドキドキ」

アリエス(606)の声が届いた:
アリエス「もふもふ終了……」

ファル(644)の声が届いた:
ファル「食材も補充できたし、また張り切って行くとしますかっ!」

ハルカ(652)の声が届いた:
ハルカ「いやぁ〜、脱衣ってホントにいいモノですナ」

こっかりさん(669)の声が届いた:
こっかりさん「\コッカリーン!!/だーいすきナノハー!ヒーマワリ・・・よりもニクー!血の滴るようなレアステエエエエキイイイ!!!」

マキナ(694)の声が届いた:
マキナ「料理枠の交換、付加を行なっている。必要であれば話し掛けてくれ」

ウィウィ&ユカ(705)の声が届いた:
ユカ「ま〜ち!ヘイ!ま〜ちッ!!ヘイッ!!」

朱音(865)の声が届いた:
朱音「付加のご依頼募集中だよー。必要だったら、伝言で声をかけてね」

ハルトムート(981)の声が届いた:
ハルトムート「Lv11、もしかしたらLv12の武器枠あるぜ!伝言でも請けるから、用があったら声かけてくれよなッ」

リルフィ(996)の声が届いた:
リルフィ「…み、水。」

ショウコ(998)の声が届いた:
ショウコ「ピンチはチャンスって思うことにしてます。(ふらふら) 」

カトー(1120)の声が届いた:
アディ「ぱんだらいだぁに勝てなかったのよ…
カトーがもっと避ければ良かったのよ!

カトー「!?」

レオ(1246)の声が届いた:
レオ「21の武器…強いのか弱いのか…」

ソラマル(1276)の声が届いた:
ソラマル『いくぞ!』 『変身!!』


ソラマル『シャイニングチェーーーンジッ!!!!』


ソラマル「邪悪なる者達よ!そこまででゴザル!  なんちゃって」

マルクマルコ(1304)の声が届いた:
マルクマルコ「付加枠」

マドカ(1347)の声が届いた:
暫く町付近にいますので、ペット、料理、その他御用の方は声をかけてください
町付近で戦闘を手伝ってくださる方募集です

かえで(1389)の声が届いた:
かえで「武器たぶんLv15枠あるよー。木漏れ日でよろしくねー」

ルニ(1541)の声が届いた:
ルニ「ませきさくせい、うけたまわるです。
ませきさくせい、いりませんか?

クアル(1543)の声が届いた:
クアル「装飾が作れますよ〜」

レイン(1571)の声が届いた:
レイン「はぐれちゃったのよー!迷子センターはどこなのよー!」

内藤(1629)の声が届いた:
内藤「あぁーwwwやっぱファッションセンターしまむらは落ち着くなぁっ!wwww
みすwwwww

うにくらげ(1636)の声が届いた:
うにくらげ「街が見えてきたんだよ! まろやかだね!」

リィル(1752)の声が届いた:
リィル「料理LV12だけど、需要あるかな?対価不要、早い者勝ち、伝言よろしくね〜♪」

ヴォルグ(1953)の声が届いた:
ヴォルグ「合成の仕事随時募集中だ! 気軽に伝言で問い合わせてくれ!」

うに(2032)の声が届いた:
うに「うーにー。」

シャロ(2060)の声が届いた:
シャロ「武器の作成承る。詳しくは木漏れ日での。」

マタンゴ(2110)の声が届いた:
マタンゴ「ぐへぇ!」

クラン(2201)の声が届いた:
クラン「雑貨屋『Kuran'z Garage』、トレーラーの後ろで営業中です!」

シグレ(2237)の声が届いた:
シグレ「合成の交換は木漏れ日にて出すかと思いますのでお気軽にお申し出ください。」

クコ(2238)の声が届いた:
クコ「料理の交換でしたらいつでもお待ちしておりますわ。」

メディ(2454)の声が届いた:
メディ「私が弱いのか…敵が強いのか…。」

(2580)の声が届いた:
「ギギギギギ」

Paz(2612)の声が届いた:
Paz「ふむ・・・」

タツミ(2692)の声が届いた:
タツミ「寒くなってきやしたな…皆も気をつけて下せぇ。んで、武具の製作とか受け付けてるっす! 突撃メッセも歓迎っすぜ!」

ミゼル(2958)の声が届いた:
ミゼル「きょだいやまねこにちゅういーーーー!!」

アイン(3147)の声が届いた:
アイン「「アイン」って所を押したらダメだよっ///」

コウ(3153)の声が届いた:
コウ「料理作ります 無償 伝言にて」

グレイス(3240)の声が届いた:
グレイス「魔石の製作ならあたくしに任せて頂戴。」
グレイス「(PL:次回魔石製作Lv15or16の予定です。宜しければ木漏れ日にて。)」

シエラ(3355)の声が届いた:
シエラ「木漏れ日さんで料理を3枠分出す予定だよ。使ってくれると嬉しいね」

さや(23)の声が届いた:
さや「神社を休憩よとして開放中です。落ち葉が集まれば焼き芋のなどもしますので是非いらしてくださいねー」

こめつぶ(25)の声が届いた:
「付加出すのしょっちゅう忘れるな」「PT内生産決まってからだからなー」
「そこはしゃあない」「気をとりなおしていこいこ」
「付加でけるよー」「付加交換とかもどや?」

ピアノ(58)の声が届いた:
ピアノ「ここにいるだけでも、結構大変な敵に思えますわよ…!?」

ぴー(228)の声が届いた:
ぴー「そろそろ防具作っていただくお願いしないとな…あと料理の腕をあげないと!」

ハート(266)の声が届いた:
ハート「こんばんはー!」

ゴリアテ(338)の声が届いた:
ゴリアテ「武器作るよ〜!ご希望の方は伝言でどうぞ! 返信遅くなったらごめんね。」




Next Duel
DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink

MAP1 O14 / 平原
【パーティのデュエル行動】
 * シャロ(2060)誰かに練習試合を申し込む
シャロ(2060)の行動が選択されました!

ランダム選別による練習試合が発生!

不良少女(?)の一人旅
ENo.2060
シャーロット・マルグリッド

V S
第1169パーティ
ENo.1169
テオノア・イグニエス




Next Battle
DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink

MAP1 O14 / 平原
通常戦が発生!

不良少女(?)の一人旅
ENo.2060
シャーロット・マルグリッド

V S
Encounter!!
女賊




Data  (第6回  第8回)
DIARYMESSAGEMAIN1DUELBATTLEMAIN2DATA NoticeRuleBookResultLoungeLink


ENo.2060 シャーロット・マルグリッド
各種宣言を行なう >>
Character Data
棲家すみか * 喋り場
場所MAP1 O14 * 平原
HP 1521 / 1585

SP 84 / 162

持久 7 / 19

PHP871
体調まぁまぁ。
CP 26 20 14 29
(402) Rank: Bronze
PS973 GIFT0
0 前科0
撃退0 連勝4
体格122 魔力50
敏捷155 魅力50
器用107 天恵84
[ 修 得 技 能 ]
1叩撃LV11(熟練LV11
2舞踊LV12(熟練LV10
3罠術LV6(熟練LV6
4---  
5---  
6---  
7武器LV11 
8---  
9--- 
10--- 
11--- 
12--- 
13--- 
14--- 
15--- 
16--- 
Illustration

Party Member

* 単独行動中 *



Character Profile

世界躍動の世界:セルフォリーフ
愛称シャロ
種族人間
性別女以外になかろう?
年齢20じゃ。
守護熱血ガリバーヴォルク
本名:Charlotte=Marguerite
年齢:20 身長157cm。体重42kg
名前は英国人ぽいが父親が日系の米国人という珍しい組み合わせの両親を持つ女性。その為か知らないが髪は黒髪で光彩異色の目を持っている。また、キャッツアイだったりもする。
血を分けた義妹(父親が違う)が居る。
性格は他人に冷たく唯我独尊。常に自分を上に置いて物を考える。妹を溺愛しており、近づく者は容赦しない。その結果妹からびみょーに煙たがられていたりする。

戦闘面に関しては自身が特に超能力を持っているわけではなく、また特殊な装備を持っている訳でもない。異界の地に来た身分としては余りにも準備不足と言える。ながら持ち前の護身術と平均より若干上な身体能力を駆使した戦技を持ってその準備不足を補っており、なんとか遣り繰りはしている。


島に来た理由はある男に誑かされて(と思っている)旅に出た妹を探して居ってきた。
妹自体はある意味で直ぐに見つかったが、それは平行世界での妹だった。それと同時にこの世界に自分の探す妹は居ないのだと第六感
とも言うべきなにかで悟る。

そして現在、彼女は一人のんびりと元の世界に戻る充てもない為旅を続けるのだ。


プロフ絵は248エルリッヒ様PLより頂きました。感謝!

所持アイテム一覧

[*] アイテム名 ( 種類 / 強さ / 効果A / 効果B / 装備 )
[1] パンチグローブ
      ( 叩撃 / 10 / 活力LV1 / - / 武具
[2] 街で購入した格安の皮鎧
      ( 防具 / 18 / 命中LV1 / 治癒LV1 / 防具
[3] 蒼いリボン
      ( 装飾 / 16 / 加速LV1 / - / 装飾
[4] ---
[5] 白い歯
      ( 材料 / 5 / - / - / - )
[6] 米粉せんべい
      ( 万能 / 2 / - / - / - )
[7]
      ( 材料 / 7 / - / - / - )
[8] その辺の野菜
      ( 食材 / 1 / - / - / - )
[9] その辺の野菜
      ( 食材 / 1 / - / - / - )
[10] 果実
      ( 食材 / 16 / - / - / - )
[11]
      ( 材料 / 8 / - / - / - )
[12] 500ポーション
      ( 消耗 / 1 / - / - / - )
[13] ぶっとびスティルフ
      ( 消耗 / 1 / - / - / - )
[14] 財布
      ( 装飾 / 25 / 魔防LV1 / - / - )
[15] ---
[16] ---
[17] ---

修得技一覧

[*] 技名消費残り/最大必須
[51] スマッシュ
 └ Smash
305 / 9叩撃--
[64] クイックムーヴ
 └ Quickstep
507 / 9--
[69] 草を結ぶ
 └ Snare
500 / 8---
[93] World beat1001 / 3叩撃--
[98] Sneak attack1001 / 3叩撃--
[105] Defeat700 / 4叩撃--
[371] Devil step1001 / 3--
[378] 蒲公英
 └ Juggling
802 / 4---
[438] Nemesis trap1101 / 3---
[551] Hard blow701 / 3叩撃--
[564] Ghost step701 / 3---

依頼一覧

依頼名称発生地点成功報酬
野盗の討伐MAP1 D51000PS
巨大山猫退治MAP1 H141000PS
宝石発掘MAP1 K102000PS
※依頼名称にカーソルを置くと概要が表示されます

追加アイコン
[1]

[2]

[3]

[4]

[5]

[6]

Favorite

[1] ENo.44
黒鷺天地
男はいらん(ぁぁ

[2] ENo.248
エルリッヒ=フォーゲル
酒場でよく会うのみ仲間かのぉ?

[3] ENo.1376
藤堂 千影
親しみやすい娘じゃな。

[4] ENo.---
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[5] ENo.---
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[6] ENo.---
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[7] ENo.---
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[8] ENo.---
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[9] ENo.---
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Community

[0] No.2060
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[1] No.185
Xross Roads:FI


[2] No.36
マイペース


[3] No.129
社交場・Twelve Witches


[4] No.---
------

[5] No.---
------

[6] No.---
------

[7] No.---
------

[8] No.---
------

[PL] まいなーな人物



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