No.624 大樹の社INDEX >>
[設立者] ENo.624 エアル・ケラシア

青く茂る大樹の幹に埋まるようにある神を刻んだ石碑があり、
どうやら昔信仰があったことをうかがわせる空間があった、
桃色の髪の女が掃除をしたり、にんじんをお供えしたりしてのんびりすごしている。


※女はみずみずしい人参から備え終わった後の干からびた人参までとりあえずもてあましている!



参加者からのメッセージ

うんさん(971) からのメッセージ >>
 ← 巨大人参を抜く方法について考えている



 !



生い茂っていた人参の葉は纏められ銀紙が巻かれました
そして書き込まれる『エクスキャリバー』の文字


 ← 誰かが抜いてくれるのを待つ心算らしい



参加キャラクター : 4名