No.200 白石亭INDEX >>
[設立者] ENo.200 ユパック・コレ

コミュニティイラスト
青空レストラン。
建物はまだない。

今日も戦いに疲れた農奴たちに振舞われる質素な料理。

ここは、一人の少女と一人の少年によって始まった、小さなレストラン。

豪華な料理も、高価な酒も無い。
けれど、ここには安らぎがある。


***

【メニュー表】
仔ウサギと豆のスープ  焼きたてパン ←オススメ
トマトサラダ ポテトサラダ←材料は企業秘密♥
農民風パスタ すぺしゃる☆かれぇ←NEW!!

価格は全て時価です。
***

【現在の状況】
平原にいくつかの机と椅子、そして調理台があります。

***

店員に注文してもよし、
来客者同士でお話してもよし、
お店を建造してもよしです。
ぜひ自由に楽しんでいってください。



参加者からのメッセージ

ユパック(200) からのメッセージ >>
ユパック >>
突然雨が降ったらどうしようかなあ。
ユパック >>
料理は蓋をしたりでなんとかなるけど……。
このあたりに雨宿りできる場所……あったかなあ。
ユパック >>
それにしても、看板に楽器に、賑やかになったなあ。
楽器になってる人からは何か急ぎで頼まれていた気もするけど、楽しそうだから良いかー



>スズメドラゴン
ユパック >>
なら、今の職業が合っているのかもですね!
ユパック >>
楽しい事は良い事です。

ユパック >>
ロギさんは料理が苦手……なんですか。
ユパック >>
ハズサさんは料理、どういうのを作るんですか?
体が小さいと道具も専用なのかなあ。


ユーノ(238) からのメッセージ >>
ユパックさんへ>


ベルンハルデ >>
「仲がいいといえば、確かにそうかしら。
実際ユーノちゃんと16年くらい一緒に生活してたくらいだし。そうかもしれないわ?」

「どんな理由でこの世界にやってきたかーっていうと結構様々な理由できてるって人もいるようだけど、よく聞くのは『召喚されて偶然たどり着いた』とか『たまたま迷い込んだ』とかそんな人が多いらしい。

私たちの場合は、ユーノちゃんに兄貴分的な人がいるのだけど、その人に関係したことで結果的にこのメルンテーゼという世界にやってくることになったわよ」



マコトさんへ>


ベルンハルデ >>
「ぁー。まだお二人共飲めないお年だったということでいいのかしら。
でも、別にお酒が絶対にお店にないとダメってこともないからね、そんな感じの経営スタイルも良いと私は思いますの」

「私のお店にある特色といわれれば、
そうねぇ、あくまで私個人の主観でしかないですけど お店で扱う食材や備品を私自身の目でちゃんと選んだりして今より何か少しでもよく出来たりすれば、ソレがお客様へなにか良い方向へ行ってくれればいいなぁっとか考えてたりしますわね」

一人魔法師団パリルド(393) からのメッセージ >>

そうヨ、いや、そうじゃないヨ。火星人なんか居ないね。
火星はもうとくの昔に滅んでしまたから。
鍋 >>
でもイイのよ、ワタシ過去引ぱることなく生きて、滅んだ仲間たちの分も頑張るね。
鍋 >>
それではお聞きください。
演奏はヤサカ神父で、火星に願いを

マコト(547) からのメッセージ >>
>フィア
マコト >>
お、おう、そうか……。
……でも、そうだな。元の世界を連想するようなものを出しちまったのは拙かったか。悪い。
マコト >>
でもまあ、嫌いじゃなかったら食べてくれよ。スイートポテトには罪は無いからさ。
>アムル
マコト >>
こりゃ期待は裏切れないな。
折角だから、作り方に間違いが無いか見ていて貰えないか?
カレーの妖精って言うなら、ラッシーにも一家言ありそうだし。
マコト >>
……ええと、作り置きのヨーグルトにクリーム。井戸で汲んできた水と、ミルクに砂糖、っと。
材料はこれで合ってると思うんだけど。

エオル(1248) からのメッセージ >>
>ユパックさん
フェオ >>
野菜の活きが良すぎっとちっと大変だけんど、
慣れてっから大丈夫だべ
エオル >>
ああ、動かねぇ野菜もあるべ。
いっぱい植えた中でのいくつかが動くんだべさ
フェオ >>
動かねぇのも美味ぇけど、
動いたのは活きがいいからもっと美味ぇんだべ

うた(1312) からのメッセージ >>
>ユパックさん
うた >>
あ、ありがとうございます…!
では、使わせていただきますね……。
パン生地を受け取り。
ひとつ分の大きさに切り分けていく。
うた >>
そう、ですね……。
カレー以外でも、おいしいと思います……。
たまごサラダ…包んだの、とか…
あんこや、クリームとか、食べた事…あります。
>アムルさん
うた >>
……わ、すごーい……
あっという間、でしたね……。
さすがは、カレー妖精さんです……。
カレーの小鍋を受け取ると、
先ほど小分けにしたパン生地に
ちょうどいい量のカレーをスプーンですくって
包んでいく。

うた >>
そ、そんなに見られると…緊張、します……。
うた…お料理勉強中の身、であって…
プロでは、ありませんから……ね?


カレーを包み、木の葉型に成形していく。
カレーがなくなるまでカレーパンを10個ほど。
黙々と包んで行き、包み終わった生地に濡れ布巾を。

発酵を終えた後、卵液とパン粉にくぐらせて。
うた >>
後は…揚げる、だけ!


揚げ油をお借りして順番に揚げていく。
うた >>
揚げたてが、おいしいって……言ってたので。
よかったら……皆さんどうぞ……。



参加キャラクター : 21名