No.1367 天満山の廃村INDEX >>
[設立者] ENo.1367 デマ子


大昔に流行り病で廃れて以来、
寺が出来たり、屋敷が建ったり、色々なことがあったけど。
時代というのは残酷なもので、結局誰もいなくなってしまったんだって。

ここを根城にしていた女郎の娘がふらふらしはじめてから、
黄泉に繋がるといわれている村の古井戸からは、
今日も色んなものが出てきたり、出て行ったりしています。

思い出した。
これが名前の由来だよ。
デマルコフ?なにそれ外人?

何にもねえぞ、何かしたけりゃ持込だ。

* * *



PT用コミュのつもりだけど、別に何かが増えても構わないんだよ。



参加者からのメッセージ

デマ子(1367) からのメッセージ >>
デマ子 >>
寝て起きたらウン十年とか、そういう例もあるとかないとか。
私の場合さらに箱入りというか、引き篭もり生活だったからなあ……
ちなみに足が増えてもすばやくなれるとかそういうことはなかったぞ。

デマ子 >>
触手の弱点……弱点かあ。
乾燥によわそう。
熱風を吹きかけたら驚いて逃げたりとか、
空気の乾く冬場は結露した窓際が定位置だったりとか、
飼い主が風呂場に行くと付いてきたりとか。

デマ子 >>
ところで心が壊れたときは、まずさいころを振って狂気や未練の種類を決めるものだとどこかで聞いたことがあったような、なかったような……

フィリイ(1093) からのメッセージ >>
フィリイ >>
年末絵ですか?コタツにみかんとかそんな感じいですか?
まぁ、取り柄というより特技と言ったほうが良かったかもしれませんね。
フィリイ >>
確かに変化に飽きたらイマイチでしょうね。
でも、権力を狙ったりする人間にとってはとても欲しい能力だと思いますよ。
フィリイ >>
生まれた時から同じ姿なら不便はないでしょうね。
って狭い所が通れないって普通の姿でもあまり変わらないと思いますけど。



参加キャラクター : 4名