ソニア(959)からのメッセージ:
ソニア「川魚などは淡白だからな。その差違は余計に強くなる。調味料にも負けない味の力強さも特徴的だな。 美味いモノを喰えば、幸せになれるからな。それは間違いなく平和だろう。>シリル殿」
ソニア「ほどほどというよりも、慢性的な停滞は慎むべきだと言うことだろう。水も留まればいずれ滞り、腐るからな。>シリル殿」
ソニア「あまり必要性を感じんのでな。身に着けているのはこれくらいか。(胸元のペンダントを握りしめ)>シリル殿」
ソニア「む……、どうした……?(小声の言葉を聞き逃し、聞き返す) そうだな。巨人族はかなりの膂力がある。私はハーフだが、純血の巨人族ならば、膂力も体格も私以上になるだろう。>オル殿」
ソニア「簡単な行為であれば、それでも問題はないと思うがな。高位の魔術となると、規則や術式も複雑化している。まぁ、魔法に関する知識のない私からすれば全くもってわからん世界なのだが。>レイヴン殿」
ソニア「残念ながら、青嵐傭兵団ではそういうことは全くなかったな。そもそも、女扱いされたことの方が少ない。まぁ、その方が楽ではあったがな。ふふ、どうした。興味があるなら連れていってやらんこともないが。(言葉に詰まるリックに笑みを浮かべつつ)>リック殿」
ソニア「うむ、そうだな。私は自分のチームで毎回出場しているということもあるが。 まぁ、この場を使って募集して貰う分には全くもって構わんのだがな。>マージ殿」
ソニア「(今回、仲間の魔防5装飾が完成してしまうので、『魔防3装飾は外せない』という言い訳が通用しない状況になっている。それを脳裏に思い出しつつも)……いや、これは、まだ早い……。まだ早いのだ……。(重々しくマージの言葉を拒否する……。本人はかなりいっぱいいっぱいだ……!!)>マージ殿」
シリル(131)からのメッセージ:
シリル「傭兵の世界は弱肉強食・・・、早い者勝ちが信条よ。 食いたいときに食えるシアワセを忘れないように・・・素早く、そしてよく噛んで。>オルちゃん」
シリル「おーし、揚げ加減は良好っと。 揚げ物だからお好みでレモン汁とかどうぞ。(マグロの中落ちの唐揚げ完成)」
機動兵器乗りの傭兵鴉(1409)からの通信を受信しました:
機動兵器乗りの傭兵鴉「なんとなくでもイメージが伝わったなら良かったよ。 これでも俺の世界の方じゃあ技術の中心だからな。それ位凄くないと中心にはなれないと思うぜ。 とは言っても、俺もわからない所があったりするから自慢出来ないけどな(苦笑>オル」
機動兵器乗りの傭兵鴉「・・・って、タダ単に言ってみただけかよ!?(突っ込み>ユシルル」
機動兵器乗りの傭兵鴉「マニュアル書くほど難しい事か?・・・もしかして、内臓の取り出し方とかから書いてあるのか? それならメモを取るのは納得出来るけど。>マージ」
リック(1420)からのメッセージ:
リック「まぁ、俺たちだって常に人間相手って訳じゃねぇぞ。戦争やら内紛やらで駆り出されなきゃ、魔物退治やら害獣駆除を飯の種にしてるしよ。たまたま俺が居たときに人間同士のドンパチが有ったってだけの話だ。>オル」
リック「あぁ、だが、暑いときに熱い物でスタミナ付けるってのは聞くが、寒いときに冷たい物ってのは聞かねぇよなぁ。寒いときもやっぱり熱い物、ってことは熱い物は身体にいいって事じゃねぇか?>マージ」
クレア(1455)からのメッセージ:
クレア「そうですね、私が言うのも何ですが 商売相手との上下関係がこれほど 信用できない業界もありませんから。 といって一人で出来ることも限られていますしね。」
クレア「一匹狼を名乗ってる方も多いでしょうが そういう人たちは一部の成功者を除いて 短命と相場が決まっています。
だからこそ、この場は貴重なのですよね。」
クレア「確かに、そういう人たちは 市井の暮らしに戻ったほうがよさそうですね。 要らぬ心配でしたか。>ソニアさん」
クレア「毒を飲んで免疫、ですか。 そう言えば不幸な話を聞いたことがあります。」
クレア「昔、あるところに暗殺を恐れて毒を飲み 免疫をつけてきた王が居たそうですが 戦争で負けて捕まった時、自害しようと毒を飲んでも 自害することができず 結局、拷問の末に命を落とした、と。」
クレア「でも、一般的には毒無効というのは 良い能力ですね。 是非、と言いたいのですが一歩間違えると その場で病院送りになりそうなのがアレですが。>シリルさん」
クレア「何だか怪しい宗教入ってるようなお酒ですね……。 確かにソーマとかネクトルとかそんな神酒というものは 聞いたことありますが、そこまで過激では……。>マージさん」
マージ(1592)からのメッセージ:
マージ「マグロ・・・(じゅる)<シリル」
マージ「なっ!コレがTrick&Trickか!?<頭の上のカボチャ」
マージ「まァ、冗談はコレくらいにして…本格的に熱砂に向かう準備をするか(毛布とかターバンとからくだとか買出しに)<鴉」
マージ「ソニアは、女王らしいからねー(別の意味で)<リック」
フィー(1952)の言葉とその中に響く、微かな機械音:
前回チキレ敗北したので前々回への反応も混じっています。ご了承下さい
フィー「呪具に使われているのは黒呪術の類だと思う故、その原理を理解すれば、それを中和出来る白呪術を特定出来るのではないかと思ってね。機会があれば呪術に精通する者に質問してみたい所存である」>ソニア殿・その1
フィー「巨人族はその巨躯から想像出来る様、人間族とは比べ物にならない腕力を持っている。戦闘のみならず、力仕事に応用したいと思っている人は多そうだね」>ソニア殿・その2
フィー「私にとっては宝であっても、貴方にとっては屑である。その逆も然り。活用する事自体は進んでやって行きたいが、各々の価値観を一致させるとなるとまた違う問題が生まれそうなのが厄介な点と言えるかな」>シリル殿
フィー「確かにそうだね。むしろ、今を元気に暮らした方が将来も引き続きそれを継続出来る様に思える。”ワシも若い頃は〜”なんて武勇伝を語る元気なご老人を見るとそんな事が頭を過ぎるね」>鴉殿
フィー「難しい質問だにゃあ… ぬめりを考慮すると、コンブの方がそれらしいかにゃ? うさみみに関してはねこみみもスイッチ装備で活用する故、見逃して欲しいにゃー」>マージ殿
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