クインス(588)からのメッセージ:
クインス「機械の体は、メンテナンスが大変そうですよね。 雷にも気をつけなくては駄目でしょうし─ ん!(ぴょん、と触角がはねあがり)」
クインス「ええ、そう、そう。忙しいときの寄り道って、どうして熱が入ってしまうのでしょう! 焦る心と裏腹に、自分の行動が迷走して…抜け出すのに一苦労です。」
クインス「おや、ルーリも衣替えなさったのですね。爽やかなデザインと色あわせが、よく似合って。 本当に可愛らしいから、男性には目の毒かもしれませんね!」
クインス「(レシルの声に、尻尾を揺らして振り向き)根っから獣な方々には負けますけれど、鼻はきく方なんです。フフ。」
クインス「や、やはりレクは首に巻けるのですね!何と素敵な…! え、た、食べ?試したことがないので美味しいかどうかはちょっと…ではなくて。た、食べちゃ駄目ですよ!ホラーの季節にはまだちょっと早いです!」
クインス「アブラム…!(すさまじい勢いでハクの方に向き直り)ほ、本当、ですか?ぐ、ぐぐぐ…」
クインス「ああ、シェオール。そろそろ雨もやむでしょうか…… 今のうちに少し、雨に打たれてきます!(全力で駆け出した) 水攻めです…やつらには水攻めで……!」
ピンキーモモピーチ(494)からの愛の言葉:
ピンキーモモピーチ「梅雨には紙がふやけて、かい? …あたしには経験ないんだけど、環境か、あるいは意識の差かねぇ…?」
ピンキーモモピーチ「それにしても、やっぱり毎日描くことを心掛けてる人は多いんだねぇ…数を描く事が上達への道。 それは分かってても日々の忙しさになかなか適わないのさ…」
ピンキーモモピーチ「ふふっ、みんなで雨の音を聞きながら、ティーブレイク…。なんともステキなひと時じゃないか…(うっとり)」
ハク(726)からのメッセージ:
ハク「じゃ、遠慮なくいっただっきまーす!(マフィンを1個口に放り込んだ)んー……バラの香りがほんわりってのもなんか面白くて美味しいな!」
ハク「あ、そっかクインスさん羽もって無いもんなぁ……。うーん、まあいつか機会があれば、俺が乗せてあげるってことも出来ると思うけど。空の上から雨が滴る地上を見下ろす、ってのも結構面白いよ〜」
ハク「ところで、看板のピーチさんが色っぽすぎる件について。」
モモ(995)からのメッセージ:
モモ「はじめましてなのです、参加させていただくのです〜」
ノクト(1152)の呟き:
ノクト「お茶会いいね、なんかほっとするね。 スコーンとかもいいなぁ・・・」
ノクト「夏の祭に向けて締切が色々と・・・ 個人のは果たして無事に仕上がるのだろーか・・・ふぅ。」
ノクト「・・・とりあえず、紅茶でまったりしよう」
トト(1293)からのメッセージ:
トト「紫陽花の花だと思ってた部分って花びらじゃないのだと初めて知りました…。 知っている物でもまだまだ知らないことがいっぱいです。」
シェオール(1352)がうたうように言葉を紡ぐ。:
「おや、温泉が湧いたんだね。初耳だよ。ふふ。 冒険の疲れを癒してくれるだろうね。皆で行くのも、楽しそうだ」
[薔薇ジャムの香りに微笑を浮かべて] 「素敵だね。いただくよ。優しい時間に、感謝を。」 [やわらかなゆったりとしたオルガニートの調べが流れた]
[アベンチュリンの言葉に少し眼を細めて] 「ありがとう、勿体無い言葉だよ。創造主は……うん、恐縮しているかもしれない。ふふ。 君の主の醸し出す空気もまた、素敵なものだと思っているんだよ。其処に風が生まれるような。」
フィー(1952)の言葉とその中に響く、微かな機械音:
フィー「紫陽花の葉に含まれる毒は青酸配糖体だな。胃の中の消化酵素と反応し、青酸が生成されて中毒症状を引き起こす。最悪の場合、死の危険性もある故、くれぐれも口にしない様に…」
フィー「紫陽花の花言葉は”強い愛情” 美しく尊い存在であるが、過剰だと毒となる。愛するとは難しいものだな」 そう告げた後、バラジャム入りのマフィンを口に運ぶ
レシル(2176)からのメッセージ:
レシル「おやつ…美味しい…(もぐもぐ)」
レシル「これ…クインスが作ったの…?」
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